ひとつめ
『マイスターが目標だ』っていって『それだと超すことは絶対に出来ないだろう』といわれて、まぁなんか酔った状態でもあったのでうまく返事もできなかったけど、起きて思い出した事があったので忘れないうちかいておこう。
目標であることには違いないんだけど最終的には
『俺達すげぇだろ。どのチームよりも、もちろんマイスターよりもすごいんだぜ。』って言うところが俺の中の理想状態なんだよね。
ふたつめ
こういうのをやってるときに聞いてればもうちょい見方が違ったのになみたいな事を言ってくれた。
けどね、それはやっぱり難しいんだろうなと思ったし、当時の僕(今の能力でも) 飛行機を始めたばっかの人に伝えても、また溝みたいなものが余計に出来てしまったんじゃないかとみっつめ
『なにかそれに対してやったの?』っていうのがあってその時は見つからなくて『大してやれなかった』って言ったけど、見つけました。
試験飛行のマニュアルを充実させた事かなと思う。
当時は安全のためにとかってのを考えて作った(半分近くは先代からのゆずりうけだったかな?)と思うけど、今、冷静になって考えれば、一番僕が大切にしてた飛ばすということをしっかりしたかったんだとおもう。
よっつめ
後進の奴らは優秀で飛行機作ることが出来すぎてしまうというのにさらに追い撃ちをかけると『おまえらが飛行機作ってなきゃいけないようじゃいかん』ってこともいっときたいね。
いつつめ
まぁ先々代のことだいっきらいって言ったけど一つ感謝してるしこれは凄いと思ったのは『一年だったの僕らにも試験飛行に参加させてくれた』
ってことだね。そりゃ俺らの意欲も高かったし人数も今より少なかったからかもしれないけどね。
思うんだよね。
まとまりのない話をしても『なに寝言言ってんの』状態になったと思う。(やって後悔より、やらずに後悔の部類かもしれないけどね。)
一度経験したからこそ、『あのとき聞いていれば』っていうのが出てくるんじゃないかなと思う。
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