昨日はOB報告会だった。
来てくださったOBさんはB4がメインで上の先輩が21代のボンさんと20代の梅村さん、11代の木達さんだった。
もっと来てほしかった。
そこで指摘されたのはコストの概念が欠如しているのではないか?ということ。
俺も昨日キヨに言われるまで終始の状況がわかっていないというお粗末っぷりだったが、去年の鳥コンから今年の鳥コンまでまだ120万ぐらいの借金(俺達の肩代わり)があるということだった。
確かにコストの発想はなかった。
指摘としてあったのは、
OBから寄付金をもらっているので自分達が払っているという意識が欠如しているのではないか?
などのものがあった。
この三年で、WASAの弱点になってしまった機械工学(航空工学?)の観点、
スケジュール管理等の生産工学はかなり改善したように思える。
最終的にチームを運営していく(予算を配分する)観点にいかなければならないのだろう。
そして、それは経営工学の分野なのかもしれない。
2008年11月16日日曜日
2008年7月28日月曜日
悔しくないと思っていたがそうではなかった。
悔しくない。
やりきった。
あの風は仕方なかった。
そう思った。
終わったときはね。
仕方なかった?
おれがみんなに飛行機作ってもらうときに絶対に使わないでって言ってたりしてた言葉じゃないか。
それを最後の最後に仕方ないで終わらすなんて。
そんなことに気づいたのは親父のメールだった。
DST見てたときにみたかもばらの人と話してたときだった。
確かに、やりきった。
僕達の作ったシステムはすべて完璧に動いた。
しかし、完璧に動いたのは僕達が作った中でのシステムだ。
そのシステムは琵琶湖に対応しきれていなかったんだ。
応用システム思考で習ったことじゃないか。
複雑系に対処するにはそれ以上に複雑度合いが高いものでなければ対応はできないと。
琵琶湖の風をシステムに取り込んでいなかった。
いや、取り込んではいたかもしれない。
しかし、不十分だった。
発進の時の佐々木審判長のアドバイスだけで十分だと思い込みすぎた。
そうじゃないんだ。
自分達で風を分析できなければならなかったんだ。
湖面を見て、波の立ち方を見て、それを1km先までちゃんと読んで、風がどこから吹き始めているのか。
それを判断もできずにやってはいけなかったのかもしれない。
2006年の東北のパイロット、宮内空野さんの放送時のインタビューでも風を湖面から分析していたことはわかる。
それしなかったのは完全にミスだ。
仕方なかったんじゃない。
システム的欠落があった。
それが答えだったんだと思う。
自分達に想像力が足らなかった。
やりきった。
あの風は仕方なかった。
そう思った。
終わったときはね。
仕方なかった?
おれがみんなに飛行機作ってもらうときに絶対に使わないでって言ってたりしてた言葉じゃないか。
それを最後の最後に仕方ないで終わらすなんて。
そんなことに気づいたのは親父のメールだった。
DST見てたときにみたかもばらの人と話してたときだった。
確かに、やりきった。
僕達の作ったシステムはすべて完璧に動いた。
しかし、完璧に動いたのは僕達が作った中でのシステムだ。
そのシステムは琵琶湖に対応しきれていなかったんだ。
応用システム思考で習ったことじゃないか。
複雑系に対処するにはそれ以上に複雑度合いが高いものでなければ対応はできないと。
琵琶湖の風をシステムに取り込んでいなかった。
いや、取り込んではいたかもしれない。
しかし、不十分だった。
発進の時の佐々木審判長のアドバイスだけで十分だと思い込みすぎた。
そうじゃないんだ。
自分達で風を分析できなければならなかったんだ。
湖面を見て、波の立ち方を見て、それを1km先までちゃんと読んで、風がどこから吹き始めているのか。
それを判断もできずにやってはいけなかったのかもしれない。
2006年の東北のパイロット、宮内空野さんの放送時のインタビューでも風を湖面から分析していたことはわかる。
それしなかったのは完全にミスだ。
仕方なかったんじゃない。
システム的欠落があった。
それが答えだったんだと思う。
自分達に想像力が足らなかった。
2008年7月24日木曜日
2008年7月16日水曜日
7月6日僕が入ってからの最大級のクラッシュ。
7月6日 試験飛行2日目日曜日
他のチームはいない。
富士川独り占め。
組立も順調に終わった。
組立しながら滑走路にミミズが大量発生。
こうへいに機体下にカメラつけたらミミズがいっぱい写ってたでしょうねといわれた。
それ、絶対に面白いと思う。
一本目
400m
滑走路北のエンドから中心へ。
きれいなフライト。
高度もそこそこ高く、安定していた。
着陸後はメンバーからも拍手。
二本目
目標飛び切り
滑走路北から南へ。
高度も高く大変順調。
途中滑走路中心をそれることもあったが真ん中辺りまではまずまず。
真ん中過ぎてからなかなか戻らない。
しんぺーが
『ラダー利かない!』
と上空から叫ぶ。
ある程度の覚悟はした。
しかし自然と機体がめちゃくちゃになる気はしなかった。
不思議ではあったが。
俺は
『ペラ水平~』
とか叫んでた気がする。
そのまま右にそれて、ブッシュに不時着。
ペラは水平だった。
コックピットに駆け寄る。
とげのあるような草が有るため草を踏み倒して出ないと近づけない。
とりあえず晋平に目立った怪我はないようだ。
良かった。
その場で分かるだけの機体の破損をチェック。
しんペーを降ろす。
そこで分かったのは
リアスパーコネクタが外れた。
接合部が外れた。
フェアリングが壊れた。
主翼が壊れた。
尾翼が壊れた。
ペラは見事に無傷。
これだけを確認して
機体を滑走路に。
すぐにトラックを呼ぶ。
機体解体開始。
しかし、皆不思議と暗い顔をしていない。
一番の救いだ。
その前のフライトが良かったことと、晋平が無傷だったことが良かったのだろう。
機体を解体したら、橋の下でミーティング。
まず、理工ではミーティングをやらないことを告げる。
その代わり、この場でどれだけの修復が必要かを各パーリーに告げてもらう。
しんペーは『ごめん』とか言ってたが誰一人としてしんペーが悪いとは思ってなかったはず。
そのまま理工に帰った。
車中大貫さんにメールしようか迷ったが、折角の沖縄旅行をこんなメールで気を揉ませてはと思ってやめた。
理工についた後、愛ちゃんに大貫さんに連絡をといわれたので結局夜することにした。
理工に着いたら、まず、各パートから買ってきてほしいものをメールしてもらった。
その後家に帰って、金とってハンズのオープンに並んで、買い物して、
世界堂行って、ハンズ行って、理工帰って、また部屋戻って金取ってきて、
ハンズ行って、世界堂行って、ハンズ行って理工戻って、ダイソー行って...
あとどっか行ったかな?
とりあえず合計4万ぐらい使った。
あの日だけでハンズのポイントは200ポイント以上増えた。
ポイントサービス期間だったら良かったのに。
皆一生懸命直してくれた。
夜11時ぐらいまで駆動は残った。
本当に誰一人として負のオーラを出してるやつがいなかった。
それが救い。
大貫さんにメールして寝た気がする。
他のチームはいない。
富士川独り占め。
組立も順調に終わった。
組立しながら滑走路にミミズが大量発生。
こうへいに機体下にカメラつけたらミミズがいっぱい写ってたでしょうねといわれた。
それ、絶対に面白いと思う。
一本目
400m
滑走路北のエンドから中心へ。
きれいなフライト。
高度もそこそこ高く、安定していた。
着陸後はメンバーからも拍手。
二本目
目標飛び切り
滑走路北から南へ。
高度も高く大変順調。
途中滑走路中心をそれることもあったが真ん中辺りまではまずまず。
真ん中過ぎてからなかなか戻らない。
しんぺーが
『ラダー利かない!』
と上空から叫ぶ。
ある程度の覚悟はした。
しかし自然と機体がめちゃくちゃになる気はしなかった。
不思議ではあったが。
俺は
『ペラ水平~』
とか叫んでた気がする。
そのまま右にそれて、ブッシュに不時着。
ペラは水平だった。
コックピットに駆け寄る。
とげのあるような草が有るため草を踏み倒して出ないと近づけない。
とりあえず晋平に目立った怪我はないようだ。
良かった。
その場で分かるだけの機体の破損をチェック。
しんペーを降ろす。
そこで分かったのは
リアスパーコネクタが外れた。
接合部が外れた。
フェアリングが壊れた。
主翼が壊れた。
尾翼が壊れた。
ペラは見事に無傷。
これだけを確認して
機体を滑走路に。
すぐにトラックを呼ぶ。
機体解体開始。
しかし、皆不思議と暗い顔をしていない。
一番の救いだ。
その前のフライトが良かったことと、晋平が無傷だったことが良かったのだろう。
機体を解体したら、橋の下でミーティング。
まず、理工ではミーティングをやらないことを告げる。
その代わり、この場でどれだけの修復が必要かを各パーリーに告げてもらう。
しんペーは『ごめん』とか言ってたが誰一人としてしんペーが悪いとは思ってなかったはず。
そのまま理工に帰った。
車中大貫さんにメールしようか迷ったが、折角の沖縄旅行をこんなメールで気を揉ませてはと思ってやめた。
理工についた後、愛ちゃんに大貫さんに連絡をといわれたので結局夜することにした。
理工に着いたら、まず、各パートから買ってきてほしいものをメールしてもらった。
その後家に帰って、金とってハンズのオープンに並んで、買い物して、
世界堂行って、ハンズ行って、理工帰って、また部屋戻って金取ってきて、
ハンズ行って、世界堂行って、ハンズ行って理工戻って、ダイソー行って...
あとどっか行ったかな?
とりあえず合計4万ぐらい使った。
あの日だけでハンズのポイントは200ポイント以上増えた。
ポイントサービス期間だったら良かったのに。
皆一生懸命直してくれた。
夜11時ぐらいまで駆動は残った。
本当に誰一人として負のオーラを出してるやつがいなかった。
それが救い。
大貫さんにメールして寝た気がする。
なんで日記更新しなくなったんだろ。暇なのに。
6月20日 金曜日
試験飛行前日。
直前の駆け込みで機材車を一台追加。
しかし、雨の可能性大のため結局、出発を次の日に見送る。
6月21日 土曜日
お昼過ぎ愛ちゃんが試験飛行中止のMLを回す。
浩平にakb行こうぜって誘って模型飛行機屋(十字屋)に行くことに。
倒産したユニオンモデルの商品がまだ並んでたので、これはまだ手に入るのかと聞いたところ、残党兵の一人が細々とやっているらしい。
どうやらユニオンはラジコン飛行機に参入しようとして失敗したらしい。
残念である。
6月22日 日曜日
鳥コン最終説明会抽選会
8時半に新宿で晋平と待ち合わせ。
9時10分のN700に乗れた。大阪行くには時間が微妙すぎるのか空いていた。
読売テレビについた後、近くのビルのレストランでパスタを食べた。
説明会の受付で、今年の参加者の一覧をもらう。
プロペラDSTに滋賀県立の白井氏の名前が。
何でだ。なぜ彼を通して日大やうちをDSTから落としたんだ。
なにかうらがあるのではと思ってしまう。
受付前に、横国の代表さんやつくばの設計さんに会う。
つくばは設計とペラの2年という組み合わせでデイルは来ないということ。
なんでデイルこないんだよ~、と晋平。
最終説明会ではマナーリーダーを今年もつけるとのこと。
抽選は受け付け順に行なった。
つくばが二番内が3~5というのを狙ったのだが6番。
府大が8番手ってことが決まってるからクジ的にはビリ2じゃん。
説明会の最後に質疑応答。
一番真っ先に俺が挙手。
すぐに質問をする。
内容は事前に愛ちゃんに言われていた、
・旋回半径の上限(距離的制約と時間的制約) はあるのか
と、説明会で減速の方法として紹介されていた、
・フェアリングを壊してもよいということは機体を湖面に落とすことになるがそれは許されるのか?
旋回半径の上限については審判やテクニカルアドバイザーの鈴木正人さんが若干協議していた。勿論これについてはルールブックに載っていない為質問した。
そのためか、回答にはもたついたが一応返答としては
『時間を競うものであるからそれはどこまでやっても問題ない。自分達が戦い上不利になるだけ。ただ、旋回する意思は必要』
といわれた。
無効もWASAが大型機ということはしっかり把握していた。
フェアリングの破壊について
これは、ルールブックまた、参加者希望説明会で
『いかなる部品も落としてはならない』という説明と矛盾するため質問した。
これに関しては
『大目に見ましょう』
とのこと。
『この条項は重りをリリースして一気に上昇するような機体を制限する目的』
とのこと。
東京の説明会でビス一本でも落とすなって言ってたのは一体なんだったんでしょう。
今年から始まった体力測定。
事前に晋平は
『簡単な体力測定というのが一番苦手と話していた』
内容は
・肺活量
・反復横とび
・垂直とび
一体鳥人間のどこにそれらの筋肉を使うのか...。
小一時間説明していただきたい。
身体測定後、晋平を待っていたり、その後も横国と話をしたりした。
そのとき、鈴木正人さんがいらっしゃった。
『WASAがんばってくれよ~。まぁ旋回は常識の範囲内で頼むよ~。期待してるんだから~。HAHAHA。』
見たいな事を言ってくださった。
まぁ、こっちもちゃんと戦うつもりで質問したんですけどね。
鈴木さん『今日もうちのチームもTFやるつもりだったんだけど雨でさぁ~』
俺『うちもです』
鈴木さん『今、上海勤務になったんだけど、飛行機で二時間だから東京大阪と変わらないよね~。HAHAHA。』
明るい人だ。
静大が僕に連絡先を聞いてきた。
というのは富士川を使いたいのだが、いままで歴史的に一度も使ったことがない(プロペラ機転向して、まだ数年だしね)とのことで。
以前は近所の駐車場を使っていたらしいが金を取られるようになってかなわんから、富士川に来るらしい。ということで連絡先を交換。
その後はまっすぐ大阪駅に向かって、僕は名古屋でおりて、晋平はそのまま東京へ戻った。
6月23日 月曜日
東京へお昼の三時ごろに戻る。
ばたばたしたままそのままバイト。
特に覚えてない。
6月24日 火曜日
何かあった気がしなくもない。
6月25~26日 水木曜日
なにかあったかな?
6月27日 金曜日
試験飛行出発準備。
主翼と尾翼がミレファン張ったり駆動はワイヤー作ったりと何かしら作業をする。
ミーティングのときに出発日に作業するのはやめようぜと伝えた。
木達先輩が今日はどこでやるの行くかもというメールをくださった。(結局大利根に行ったようだ)
6月28日 土曜日
滑走路に行くと、入って右にちょっと行ったところ(中央から海側に150mぐらいだろうか) にテントが貼ってあった。
すぐさま見に行くとかのTriManiaXさんがいらっしゃるT-MIT。
一応ご挨拶を済ます。TriManiaXさんは『どうも噂の(個人名) です』と。
『こんな後輩ですみませんとか言ってた。』
フライトプランはどんな感じかを聞いた。200mぐらいで転がせればいいかなという感じらしい。
さて、山側にも一台車が。
横国の場所取り先発OB車だった。
畜生。
横国、T-MIT、WASAがそろったところでどんな感じにするかを協議。
T-MITのテントを今のところか50mぐらい南に下げて(海側に移動) させて、残りの北の部分を横国とWASAで半分ずつということに。
結構メンドクサイ。
それでとりあえず飛ばすことに。
右ロールの癖が強い。
風なのかセッティングなのか?
横国はバコンバコンうるさい。
歯飛びしているようだ。(浜島曰く、ベルトと歯飛びの音らしい7月5日)
大貫さんが熱海に行くそうなので8時までに新蒲原の駅に送り届けなきゃということで6時45分ぐらいに撤収開始。
結局新蒲原には7時45分ごろに着いたように思う。
大貫先輩にはカメラは貸しておくといわれた。
その後はいつもどおりな感じ。
横国はこれで試験飛行は最後とのことだった。
6月29日 日曜日
12時ごろに1台のトラックが来る。
後ろにはパトカー。
なんだこの組み合わせと思ったら、パトカーに乗ったおまわりさんに挨拶したら、
『こっちは静大だよ』
とのこと。
『さっき、途中でぶつけて変わりに運転してるんだ』
はぁ。
どうやら代表さんが運転してきたらしいが不慣れなために途中でどこかをぶつけてしまったらしい。
ということで挨拶も早々に、
『滑走路はどうやって行けば...。』
と聞かれた。
ということで、俺がケッタで先導。
僕らが北側、静大が海側に別れることになった。
彼らは学校のマイクロバスを運転手つきで借りて滑走路に来た。
その間に機材車をローソンに向かわせ、そのまま滑走路に入った。
滑走路に入って荷物を展開しだしたが雨脚が強くなる。
荷物を一旦撤収させることに。
しかし、トラックが来ない。
どうやら、バッテリーが上がったとのこと。
佳さんにロードサービスを呼んでもらったが結局来たのは三時半ごろだっただろうか?
その間に静大にブースターケーブルがあるか聞きに行ったりもした。
まぁ結局なかったんだけどね。
ロードサービスのトラックはものすごくでかい。
まぁちょっとブースターケーブルのはさみがケーブルとつながってなかったりとかで手こずってたみたいだけど、何とかエンジンは掛かるようになった。
結局天気も悪かったため、トラックはその場で動かさず、試験飛行は中止にした。
六時に東京へ向かって出発した。
解散前のミーティングで愛ちゃんが後二回試験飛行をやると宣言。
あぁ、そうですか。そう来ると思ってましたよ。
積み下ろしの後にビックボーイでサラダバーを食べた。
6月30日 月曜日
TriManiaXに先に滑走路の配置ぐらい決めとけよと書かれた。
2chでトリップ使えばいいじゃんみたいなこと書いてたけど、それって余計にハードル高くなってる気がする。
ということをwasaのブログで回答した。
そのほかのことも回答した。
7月1日 火曜日
バイト終わってパソコンつけたら梅村先輩からチャットが。
OBML見たよといわれた。
そこに載ってるようつべのリンクをみたらしい。
浮いてからちょっと失速してる?
といわれたので、そのまままだつべに上げてない、うpろだの動画を紹介。
そのままつべにもうpしたけど。
右ロールの様子を見てもらった。
梅村先輩の見解では、
『ペラの推力が足りていない』
そのせいで反トルクが足らないから右ロールするのではということに。
なるほどその発想はなかった。
すぐにその内容を愛ちゃんに転送。
7月2日 水曜日
よく覚えてません
7月3日 木曜日
木達先輩から再び見学希望のメール。
ムーンライトながらについて伝える。
どうやら知らなかったらしい。
7月4日 金曜日
木達先輩がムーンライトながらは人気のチケットっぽいけど?
みたいなことをメール聞いてきた。
ながらがどういうものか細かく伝えた。
富士駅から機材車に乗ってくださいと伝えたけど、迷惑が掛かるからいいと頑なに断られてしまった。
T-MITはこないと連絡を受けた。
場所取りのために一台だけ先に出発させる。
俺が他の二台の車のキーを持ったまま出発してしまった。
郵便局の前に気づいてよかった。
すぐに理工に戻って鍵をお春に渡す。
7月5日 土曜日
富士川はすごい霧。
ほとんど雲の中に入ってる感じだった。
結局来たのはエアロセプシーだけ。
一年生いらいだなぁ、エアロセプシーのTF見るの。
ペラは0.1度ずらしたらしい。
フライトは今年一番の出来だったと思う。
最後の方は尾翼のプーリーのねじが緩みかけて効きが悪くなったせいか、左にそれるようになった。
解体時、正体させていた主翼を降ろそうとしたときに突風が。
あおられて飛ばされるところだった。
すぐに向きを変えて、解体を続けた。
ランディングワイヤをはずすとき、中央翼右内翼のあたりから音が聞こえた。
接合部からの音だったが接合部に異常はなかったため、そのままで良いということになった。
試験飛行前日。
直前の駆け込みで機材車を一台追加。
しかし、雨の可能性大のため結局、出発を次の日に見送る。
6月21日 土曜日
お昼過ぎ愛ちゃんが試験飛行中止のMLを回す。
浩平にakb行こうぜって誘って模型飛行機屋(十字屋)に行くことに。
倒産したユニオンモデルの商品がまだ並んでたので、これはまだ手に入るのかと聞いたところ、残党兵の一人が細々とやっているらしい。
どうやらユニオンはラジコン飛行機に参入しようとして失敗したらしい。
残念である。
6月22日 日曜日
鳥コン最終説明会抽選会
8時半に新宿で晋平と待ち合わせ。
9時10分のN700に乗れた。大阪行くには時間が微妙すぎるのか空いていた。
読売テレビについた後、近くのビルのレストランでパスタを食べた。
説明会の受付で、今年の参加者の一覧をもらう。
プロペラDSTに滋賀県立の白井氏の名前が。
何でだ。なぜ彼を通して日大やうちをDSTから落としたんだ。
なにかうらがあるのではと思ってしまう。
受付前に、横国の代表さんやつくばの設計さんに会う。
つくばは設計とペラの2年という組み合わせでデイルは来ないということ。
なんでデイルこないんだよ~、と晋平。
最終説明会ではマナーリーダーを今年もつけるとのこと。
抽選は受け付け順に行なった。
つくばが二番内が3~5というのを狙ったのだが6番。
府大が8番手ってことが決まってるからクジ的にはビリ2じゃん。
説明会の最後に質疑応答。
一番真っ先に俺が挙手。
すぐに質問をする。
内容は事前に愛ちゃんに言われていた、
・旋回半径の上限(距離的制約と時間的制約) はあるのか
と、説明会で減速の方法として紹介されていた、
・フェアリングを壊してもよいということは機体を湖面に落とすことになるがそれは許されるのか?
旋回半径の上限については審判やテクニカルアドバイザーの鈴木正人さんが若干協議していた。勿論これについてはルールブックに載っていない為質問した。
そのためか、回答にはもたついたが一応返答としては
『時間を競うものであるからそれはどこまでやっても問題ない。自分達が戦い上不利になるだけ。ただ、旋回する意思は必要』
といわれた。
無効もWASAが大型機ということはしっかり把握していた。
フェアリングの破壊について
これは、ルールブックまた、参加者希望説明会で
『いかなる部品も落としてはならない』という説明と矛盾するため質問した。
これに関しては
『大目に見ましょう』
とのこと。
『この条項は重りをリリースして一気に上昇するような機体を制限する目的』
とのこと。
東京の説明会でビス一本でも落とすなって言ってたのは一体なんだったんでしょう。
今年から始まった体力測定。
事前に晋平は
『簡単な体力測定というのが一番苦手と話していた』
内容は
・肺活量
・反復横とび
・垂直とび
一体鳥人間のどこにそれらの筋肉を使うのか...。
小一時間説明していただきたい。
身体測定後、晋平を待っていたり、その後も横国と話をしたりした。
そのとき、鈴木正人さんがいらっしゃった。
『WASAがんばってくれよ~。まぁ旋回は常識の範囲内で頼むよ~。期待してるんだから~。HAHAHA。』
見たいな事を言ってくださった。
まぁ、こっちもちゃんと戦うつもりで質問したんですけどね。
鈴木さん『今日もうちのチームもTFやるつもりだったんだけど雨でさぁ~』
俺『うちもです』
鈴木さん『今、上海勤務になったんだけど、飛行機で二時間だから東京大阪と変わらないよね~。HAHAHA。』
明るい人だ。
静大が僕に連絡先を聞いてきた。
というのは富士川を使いたいのだが、いままで歴史的に一度も使ったことがない(プロペラ機転向して、まだ数年だしね)とのことで。
以前は近所の駐車場を使っていたらしいが金を取られるようになってかなわんから、富士川に来るらしい。ということで連絡先を交換。
その後はまっすぐ大阪駅に向かって、僕は名古屋でおりて、晋平はそのまま東京へ戻った。
6月23日 月曜日
東京へお昼の三時ごろに戻る。
ばたばたしたままそのままバイト。
特に覚えてない。
6月24日 火曜日
何かあった気がしなくもない。
6月25~26日 水木曜日
なにかあったかな?
6月27日 金曜日
試験飛行出発準備。
主翼と尾翼がミレファン張ったり駆動はワイヤー作ったりと何かしら作業をする。
ミーティングのときに出発日に作業するのはやめようぜと伝えた。
木達先輩が今日はどこでやるの行くかもというメールをくださった。(結局大利根に行ったようだ)
6月28日 土曜日
滑走路に行くと、入って右にちょっと行ったところ(中央から海側に150mぐらいだろうか) にテントが貼ってあった。
すぐさま見に行くとかのTriManiaXさんがいらっしゃるT-MIT。
一応ご挨拶を済ます。TriManiaXさんは『どうも噂の(個人名) です』と。
『こんな後輩ですみませんとか言ってた。』
フライトプランはどんな感じかを聞いた。200mぐらいで転がせればいいかなという感じらしい。
さて、山側にも一台車が。
横国の場所取り先発OB車だった。
畜生。
横国、T-MIT、WASAがそろったところでどんな感じにするかを協議。
T-MITのテントを今のところか50mぐらい南に下げて(海側に移動) させて、残りの北の部分を横国とWASAで半分ずつということに。
結構メンドクサイ。
それでとりあえず飛ばすことに。
右ロールの癖が強い。
風なのかセッティングなのか?
横国はバコンバコンうるさい。
歯飛びしているようだ。(浜島曰く、ベルトと歯飛びの音らしい7月5日)
大貫さんが熱海に行くそうなので8時までに新蒲原の駅に送り届けなきゃということで6時45分ぐらいに撤収開始。
結局新蒲原には7時45分ごろに着いたように思う。
大貫先輩にはカメラは貸しておくといわれた。
その後はいつもどおりな感じ。
横国はこれで試験飛行は最後とのことだった。
6月29日 日曜日
12時ごろに1台のトラックが来る。
後ろにはパトカー。
なんだこの組み合わせと思ったら、パトカーに乗ったおまわりさんに挨拶したら、
『こっちは静大だよ』
とのこと。
『さっき、途中でぶつけて変わりに運転してるんだ』
はぁ。
どうやら代表さんが運転してきたらしいが不慣れなために途中でどこかをぶつけてしまったらしい。
ということで挨拶も早々に、
『滑走路はどうやって行けば...。』
と聞かれた。
ということで、俺がケッタで先導。
僕らが北側、静大が海側に別れることになった。
彼らは学校のマイクロバスを運転手つきで借りて滑走路に来た。
その間に機材車をローソンに向かわせ、そのまま滑走路に入った。
滑走路に入って荷物を展開しだしたが雨脚が強くなる。
荷物を一旦撤収させることに。
しかし、トラックが来ない。
どうやら、バッテリーが上がったとのこと。
佳さんにロードサービスを呼んでもらったが結局来たのは三時半ごろだっただろうか?
その間に静大にブースターケーブルがあるか聞きに行ったりもした。
まぁ結局なかったんだけどね。
ロードサービスのトラックはものすごくでかい。
まぁちょっとブースターケーブルのはさみがケーブルとつながってなかったりとかで手こずってたみたいだけど、何とかエンジンは掛かるようになった。
結局天気も悪かったため、トラックはその場で動かさず、試験飛行は中止にした。
六時に東京へ向かって出発した。
解散前のミーティングで愛ちゃんが後二回試験飛行をやると宣言。
あぁ、そうですか。そう来ると思ってましたよ。
積み下ろしの後にビックボーイでサラダバーを食べた。
6月30日 月曜日
TriManiaXに先に滑走路の配置ぐらい決めとけよと書かれた。
2chでトリップ使えばいいじゃんみたいなこと書いてたけど、それって余計にハードル高くなってる気がする。
ということをwasaのブログで回答した。
そのほかのことも回答した。
7月1日 火曜日
バイト終わってパソコンつけたら梅村先輩からチャットが。
OBML見たよといわれた。
そこに載ってるようつべのリンクをみたらしい。
浮いてからちょっと失速してる?
といわれたので、そのまままだつべに上げてない、うpろだの動画を紹介。
そのままつべにもうpしたけど。
右ロールの様子を見てもらった。
梅村先輩の見解では、
『ペラの推力が足りていない』
そのせいで反トルクが足らないから右ロールするのではということに。
なるほどその発想はなかった。
すぐにその内容を愛ちゃんに転送。
7月2日 水曜日
よく覚えてません
7月3日 木曜日
木達先輩から再び見学希望のメール。
ムーンライトながらについて伝える。
どうやら知らなかったらしい。
7月4日 金曜日
木達先輩がムーンライトながらは人気のチケットっぽいけど?
みたいなことをメール聞いてきた。
ながらがどういうものか細かく伝えた。
富士駅から機材車に乗ってくださいと伝えたけど、迷惑が掛かるからいいと頑なに断られてしまった。
T-MITはこないと連絡を受けた。
場所取りのために一台だけ先に出発させる。
俺が他の二台の車のキーを持ったまま出発してしまった。
郵便局の前に気づいてよかった。
すぐに理工に戻って鍵をお春に渡す。
7月5日 土曜日
富士川はすごい霧。
ほとんど雲の中に入ってる感じだった。
結局来たのはエアロセプシーだけ。
一年生いらいだなぁ、エアロセプシーのTF見るの。
ペラは0.1度ずらしたらしい。
フライトは今年一番の出来だったと思う。
最後の方は尾翼のプーリーのねじが緩みかけて効きが悪くなったせいか、左にそれるようになった。
解体時、正体させていた主翼を降ろそうとしたときに突風が。
あおられて飛ばされるところだった。
すぐに向きを変えて、解体を続けた。
ランディングワイヤをはずすとき、中央翼右内翼のあたりから音が聞こえた。
接合部からの音だったが接合部に異常はなかったため、そのままで良いということになった。
2008年6月19日木曜日
超さしぶり
5月29日 木曜日
木達先輩から今週は試験飛行をやらないのかという連絡がメールで入る。
やりませんよ~。今週は新歓合宿ですよ~。
タイミング悪いですよ~、先輩~。
泣きそうになった。
5月30日 金曜日
新歓合宿前日
カツジが間に合わないということなので泊まりに来る。
愛ちゃんもついでに来た。
カツジと話していたのは別にバス二台は良いかもしれないが両方ともお昼過ぎに出発すればよかったんじゃないかってことだった。
ヤンもとめてくれとか言ってたので一応おkしたが結局来なかった。
これは後に分かったことであるが, 63号館でうだうだして追い出された後65号館とかで寝ていたらしい。
5月31日 土曜日
午前三時ごろ愛ちゃんかカツジに起こされる。
どうやらロード組みから連絡が合ったらしい。
内容はヤンが熊谷付近で転んで離脱するとのこと。
この時点では転んだ程度かと思っていた。
そのまま帰るらしいという話も聞いた。
へー大変なんだなぁとしか思っていなかった。
まぁ始発でかえりゃいいんじゃねって感じだった。
朝になり、朝マックをした後、酒とか大量のお菓子とかをバスまで持ってく。
結構この時点で一年生もちょろちょろいたわ。
バスとかで詳しく話を聞くとヤンはどうやら骨折したらしいとのこと。
アホや。最初からバス代ケチらずのっときゃいいものを。
さすが、取り返しのつくことは自重させるくせに、自分が一番取り返しの着かないことをやってしまう男だ。
ヨシヲが宿に着いた後激しく心配をしていた。
プッシャーの件と尾翼の作り直しの件について。
俺は大して心配してない。
おっチーが成長できるいい機会とも思ったぐらいである。
相変わらずKintaの料理はうまかった。
飲み会はカツジの司会はうまいのかもしれないが段取りとテンポが悪かったように思える。
結局今年のビンゴはあたらなかった。
一女でコスプレしてくれた娘いたっけ?
見てない気がする。
6月1日 日曜日
夜中
何人かreverceしたらしい。
そのうちの一人はヘルマンだった。
半分ねげろみたいなモンだったようだ。
結局そんなんで寝たのは夜の三時過ぎだった。
朝のおかゆはやっぱりうまかった。
レクリエーションは今までの体育館のとなりの体育館だった。
俺の活躍むなしく、駆動は優勝できなかった。
俺達が入ってから初めて優勝を逃してしまった。
残念のきわみである。
昼飯はカレーではなかった。
炊き込みご飯だった。
やっぱりうまかった。
6月2日 月曜
宿谷さんと中野さんにいつものメールを送る。
6月3日 火曜
技術企画総務課に今月の出入りの予定を渡す。
6月4日 水曜
お春からドライバーが見つからず試験飛行は一日のみにせざる終えないという連絡を受ける。
一応OBMLでトラック出来る人はいないか聞いてみた。
6月5日 木曜
試験飛行は一日行程ということが決定された。
梅雨の晴れ間が土日に来ていたのでしごく残念である。
ザッキーから金曜日教室は使えるのかと聞かれたので事務所に問い合わせてみた。
金曜日は使えるとのこと。
ついでにグラインダーの使える場所を提案してみた。
夜tkfさんと哲さんがラウンジに。
tkfさんは原に呼ばれたらしい。
試験飛行が一日行程なので総合機械の一年生がこれないかと誘ってみるもあまり皆の力ではなかった。
木達先輩から今週は試験飛行をやらないのかという連絡がメールで入る。
やりませんよ~。今週は新歓合宿ですよ~。
タイミング悪いですよ~、先輩~。
泣きそうになった。
5月30日 金曜日
新歓合宿前日
カツジが間に合わないということなので泊まりに来る。
愛ちゃんもついでに来た。
カツジと話していたのは別にバス二台は良いかもしれないが両方ともお昼過ぎに出発すればよかったんじゃないかってことだった。
ヤンもとめてくれとか言ってたので一応おkしたが結局来なかった。
これは後に分かったことであるが, 63号館でうだうだして追い出された後65号館とかで寝ていたらしい。
5月31日 土曜日
午前三時ごろ愛ちゃんかカツジに起こされる。
どうやらロード組みから連絡が合ったらしい。
内容はヤンが熊谷付近で転んで離脱するとのこと。
この時点では転んだ程度かと思っていた。
そのまま帰るらしいという話も聞いた。
へー大変なんだなぁとしか思っていなかった。
まぁ始発でかえりゃいいんじゃねって感じだった。
朝になり、朝マックをした後、酒とか大量のお菓子とかをバスまで持ってく。
結構この時点で一年生もちょろちょろいたわ。
バスとかで詳しく話を聞くとヤンはどうやら骨折したらしいとのこと。
アホや。最初からバス代ケチらずのっときゃいいものを。
さすが、取り返しのつくことは自重させるくせに、自分が一番取り返しの着かないことをやってしまう男だ。
ヨシヲが宿に着いた後激しく心配をしていた。
プッシャーの件と尾翼の作り直しの件について。
俺は大して心配してない。
おっチーが成長できるいい機会とも思ったぐらいである。
相変わらずKintaの料理はうまかった。
飲み会はカツジの司会はうまいのかもしれないが段取りとテンポが悪かったように思える。
結局今年のビンゴはあたらなかった。
一女でコスプレしてくれた娘いたっけ?
見てない気がする。
6月1日 日曜日
夜中
何人かreverceしたらしい。
そのうちの一人はヘルマンだった。
半分ねげろみたいなモンだったようだ。
結局そんなんで寝たのは夜の三時過ぎだった。
朝のおかゆはやっぱりうまかった。
レクリエーションは今までの体育館のとなりの体育館だった。
俺の活躍むなしく、駆動は優勝できなかった。
俺達が入ってから初めて優勝を逃してしまった。
残念のきわみである。
昼飯はカレーではなかった。
炊き込みご飯だった。
やっぱりうまかった。
6月2日 月曜
宿谷さんと中野さんにいつものメールを送る。
6月3日 火曜
技術企画総務課に今月の出入りの予定を渡す。
6月4日 水曜
お春からドライバーが見つからず試験飛行は一日のみにせざる終えないという連絡を受ける。
一応OBMLでトラック出来る人はいないか聞いてみた。
6月5日 木曜
試験飛行は一日行程ということが決定された。
梅雨の晴れ間が土日に来ていたのでしごく残念である。
ザッキーから金曜日教室は使えるのかと聞かれたので事務所に問い合わせてみた。
金曜日は使えるとのこと。
ついでにグラインダーの使える場所を提案してみた。
夜tkfさんと哲さんがラウンジに。
tkfさんは原に呼ばれたらしい。
試験飛行が一日行程なので総合機械の一年生がこれないかと誘ってみるもあまり皆の力ではなかった。
ラベル:
四クール目,
第四十五週,
第四十六週,
日数カウントが分からない~
2008年5月29日木曜日
雨が多い。梅雨かもしれない。
第四十五週
日曜日に送った宿谷さんたちへのメールに返信あり。
アトリウムで撮った写真があるがどういうことか?
とのこと。
春休みに撮ったやつで当時は総務から直接許可もらってたからおkと返事を送った。
木曜日
一年生向けに鳥コンのことや応援のこと、つなぎのことMLのことをこーへー司会で話した。
なかなか良かったんじゃないかと思う。
日曜日に送った宿谷さんたちへのメールに返信あり。
アトリウムで撮った写真があるがどういうことか?
とのこと。
春休みに撮ったやつで当時は総務から直接許可もらってたからおkと返事を送った。
木曜日
一年生向けに鳥コンのことや応援のこと、つなぎのことMLのことをこーへー司会で話した。
なかなか良かったんじゃないかと思う。
NOGOの決定は死刑執行のような気分
第四十三週
だらだらと過ぎる。
金曜日は天気が怪しい。
木曜日は土日雨という予報になっていた。
金曜日の朝になると、土曜の朝が曇りに。
すごく悩んだ。ただ湿度が80~84%あった。
非常に高い。
霧雨の恐れがある。
昼になって51号館の6階のトイレでMLがいきなり回る。
送信元はお春。
内容は試験飛行実施の決定。
すぐさま問い合わせる。
あいちゃんに言われたらしい。
三限終了後あいちゃんと会って協議。
やっぱり中止に。
お春は結構切れ気味だった
ごめん。
皆とヨシヲが怒るぞって笑ってた。
すぐに全体MLで中止のおしらせと中止の理由を流した。
機材車を一台だけ6時間借りてやんの家でテール接着をすることに。
土曜日は朝事務所に聞いて使えるかを確認した後、54の地下を使った。
駆動はお春が九時ごろからいた。
ペラもザッキーが早くから来た。
フェアリングは後から聞いたところによると、10時ぐらいからラウンジでやってたらしい。
主翼は集合三時。
アホか。
日曜日
五月祭に行った。
F-tecを見に行った。
サカキ(高校の友達)と見学。
何意味不明なこと言ってるということにww。
一度一緒に構内全体をぶらぶらした後、分かれてから作業場を見学。
f-tecの設計兼パイロットと話していた。
今回の件についても色々はなした。
マイスタが来ていた。
土曜日に試験飛行をやっていたらしい。
事故の件を聞いた。
話を聞くとその後安全対策に関する会議を二、三回開いたとのこと。
僕らに安全喚起をしてくれたことを感謝すると伝えたら、隠せることでもないしという返事が。
さすがマイスターだ。
うちの連中なら隠蔽工作に走るだろうな。
それではいけない。なにごとも包み隠さず。
だらだらと過ぎる。
金曜日は天気が怪しい。
木曜日は土日雨という予報になっていた。
金曜日の朝になると、土曜の朝が曇りに。
すごく悩んだ。ただ湿度が80~84%あった。
非常に高い。
霧雨の恐れがある。
昼になって51号館の6階のトイレでMLがいきなり回る。
送信元はお春。
内容は試験飛行実施の決定。
すぐさま問い合わせる。
あいちゃんに言われたらしい。
三限終了後あいちゃんと会って協議。
やっぱり中止に。
お春は結構切れ気味だった
ごめん。
皆とヨシヲが怒るぞって笑ってた。
すぐに全体MLで中止のおしらせと中止の理由を流した。
機材車を一台だけ6時間借りてやんの家でテール接着をすることに。
土曜日は朝事務所に聞いて使えるかを確認した後、54の地下を使った。
駆動はお春が九時ごろからいた。
ペラもザッキーが早くから来た。
フェアリングは後から聞いたところによると、10時ぐらいからラウンジでやってたらしい。
主翼は集合三時。
アホか。
日曜日
五月祭に行った。
F-tecを見に行った。
サカキ(高校の友達)と見学。
何意味不明なこと言ってるということにww。
一度一緒に構内全体をぶらぶらした後、分かれてから作業場を見学。
f-tecの設計兼パイロットと話していた。
今回の件についても色々はなした。
マイスタが来ていた。
土曜日に試験飛行をやっていたらしい。
事故の件を聞いた。
話を聞くとその後安全対策に関する会議を二、三回開いたとのこと。
僕らに安全喚起をしてくれたことを感謝すると伝えたら、隠せることでもないしという返事が。
さすがマイスターだ。
うちの連中なら隠蔽工作に走るだろうな。
それではいけない。なにごとも包み隠さず。
ちょう久々の日記
すごい久々の日記だわ。なんでだぁ。
第四十二週後半。
水曜日ぐらいから54のB01~03が使えるようになった。
その代わり毎週、活動内容の予定と報告を教学支援課の宿谷さんと中野さんにすることになった。
毎週メールを送れるいい機会なので目標は彼らを鳥人間のファンにすること。
確か水曜日か木曜日か。
しんぺーにルールブックを読んでみろといわれた。
内容は
『勝手に新聞雑誌の取材を受けない』
やばぁ。と思ったが、痛み分けだし、しかも誓約期間載ってないからおkだな。
土日は試験飛行
土曜日は右ロールがひどい。
原因はワッシャーのセッティングの間違いだった。
日曜日は梅村さんが今年二度目の試験飛行見学。
つーかこないだ来た時に今年最後って言ってなかったっけ?
着てやろうと思ってくださるなんてとてもありがたい。
フライトはとても良かった。
着陸もうまかったので梅村さんが『どこからいいパイロット拾ってきたの』といわれるほどうまかった。
最後の四回は翼ひも連中が振り切られてたし、横風なのに飛ばした。
当然うまく飛ばない。
最後の1回はやったら左翼端を擦るしまつ。
時間も七時を回っていたので急いで片付けた。
最外翼は機体についたままはずした。
結局八時前には片付け終わった。
帰りに滑走路の海側(runway 18)の入り口付近に車が一台。
鍵を閉めたいので聞きに言ったらドライバー不在。
どうしようもなかったので勝手に鍵をかけて帰った。
ドライバーは海に行ってしまったようだ。
橋の下で大貫先輩や梅村先輩と話をしていたら、今日のクラッシュはかなり前から想像できていたようだ。
最後の一本は確実にやると思われていたらしい。
梅村さんは
『これはクラッシュしちゃうと思ってたけど今ならまだ直せるじゃん』
という始末。
お恥ずかしい。
大貫さんと梅村さんは『岩間はやっちゃいけないの気づいてるけど良いよね。いい薬だよ』
って話してたらしい。
第四十二週後半。
水曜日ぐらいから54のB01~03が使えるようになった。
その代わり毎週、活動内容の予定と報告を教学支援課の宿谷さんと中野さんにすることになった。
毎週メールを送れるいい機会なので目標は彼らを鳥人間のファンにすること。
確か水曜日か木曜日か。
しんぺーにルールブックを読んでみろといわれた。
内容は
『勝手に新聞雑誌の取材を受けない』
やばぁ。と思ったが、痛み分けだし、しかも誓約期間載ってないからおkだな。
土日は試験飛行
土曜日は右ロールがひどい。
原因はワッシャーのセッティングの間違いだった。
日曜日は梅村さんが今年二度目の試験飛行見学。
つーかこないだ来た時に今年最後って言ってなかったっけ?
着てやろうと思ってくださるなんてとてもありがたい。
フライトはとても良かった。
着陸もうまかったので梅村さんが『どこからいいパイロット拾ってきたの』といわれるほどうまかった。
最後の四回は翼ひも連中が振り切られてたし、横風なのに飛ばした。
当然うまく飛ばない。
最後の1回はやったら左翼端を擦るしまつ。
時間も七時を回っていたので急いで片付けた。
最外翼は機体についたままはずした。
結局八時前には片付け終わった。
帰りに滑走路の海側(runway 18)の入り口付近に車が一台。
鍵を閉めたいので聞きに言ったらドライバー不在。
どうしようもなかったので勝手に鍵をかけて帰った。
ドライバーは海に行ってしまったようだ。
橋の下で大貫先輩や梅村先輩と話をしていたら、今日のクラッシュはかなり前から想像できていたようだ。
最後の一本は確実にやると思われていたらしい。
梅村さんは
『これはクラッシュしちゃうと思ってたけど今ならまだ直せるじゃん』
という始末。
お恥ずかしい。
大貫さんと梅村さんは『岩間はやっちゃいけないの気づいてるけど良いよね。いい薬だよ』
って話してたらしい。
2008年5月16日金曜日
チーム代表の岩間大輝さん(21)
5月13日 火曜日 289日目 残り74日
夜中に来たメールを見る。
しかし、遅刻しそうなので新聞が買えない。
2chを見ていたらスキャニングしていた画像が出ていた。
そこには俺の実名が。
やりすぎたかと思った。
大貫さんからも連絡があった。
あれぐらいなら良いんじゃないのということに。
読んだ人は結構いたみたい。
asahi.com経由で知った人もいるみたい。
バイトのおばちゃんも知ってた。
記事全文
鳥人間コンテスト、あの日大不出場 TV局の条件のめず
2008年05月13日11時21分
30年以上続く民放人気番組「鳥人間コンテスト選手権大会」の今夏の大会に、何度も優勝している日本大チームが参加せず、常連の早稲田大チームが希望と違う部門に出ることになった。応募締め切り後、主催者が急に新たな条件を出したことが理由だ。大会は開かれるが、学生側からは不満が聞かれる。
大会は32回目。読売テレビが主催し日本テレビ系列で放映される。琵琶湖を舞台に人力飛行機で、飛距離や決まった距離を飛ぶ時間をそれぞれ競う部門と、滑空機の計3部門ある。大会事務局や関係者によると、3月以降に書類選考があり、航空の専門家が安全性と性能、斬新さを審査。読売テレビが最終的に選ぶ。
飛距離で歴代最高の約34.6キロの記録を持ち、2回目から毎年のように参加する日本大学理工学部航空研究会は、今年も飛距離部門で申し込んだが、4月にあった書類審査に合格しなかった。
大会事務局は、日大側に様々な条件を出したが、受けてもらえなかったと説明。「日大の機体が悪いわけではない」とも話す。航空研究会の安部建一顧問は「結果的に出場できなかった。来年も飛距離部門の出場を目指す」とコメントした。
飛距離部門に応募した早稲田大チームには4月末、時間部門で合格したと通知があった。事前に変更の打診はなかった。事務局に尋ねると、時間部門に出るより選択肢はないと説明された。より長距離を飛べる機体作りに昨夏から取り組んでおり、対応を学生同士で話し合ったが、活動実績を示すことが大切だと、妥協する形で参加を決めた。
チーム代表の岩間大輝さん(21)は「1年かけて準備している。主催者からもう少し早い段階で打診があれば、対応しやすいのに」と話す。
大会事務局は「飛距離部門と、06年に出来た時間部門の両方を盛り上げたいというのが方針だ。番組なのでチーム背景や応援内容といった点も配慮する」と説明している。
夜中に来たメールを見る。
しかし、遅刻しそうなので新聞が買えない。
2chを見ていたらスキャニングしていた画像が出ていた。
そこには俺の実名が。
やりすぎたかと思った。
大貫さんからも連絡があった。
あれぐらいなら良いんじゃないのということに。
読んだ人は結構いたみたい。
asahi.com経由で知った人もいるみたい。
バイトのおばちゃんも知ってた。
記事全文
鳥人間コンテスト、あの日大不出場 TV局の条件のめず
2008年05月13日11時21分
30年以上続く民放人気番組「鳥人間コンテスト選手権大会」の今夏の大会に、何度も優勝している日本大チームが参加せず、常連の早稲田大チームが希望と違う部門に出ることになった。応募締め切り後、主催者が急に新たな条件を出したことが理由だ。大会は開かれるが、学生側からは不満が聞かれる。
大会は32回目。読売テレビが主催し日本テレビ系列で放映される。琵琶湖を舞台に人力飛行機で、飛距離や決まった距離を飛ぶ時間をそれぞれ競う部門と、滑空機の計3部門ある。大会事務局や関係者によると、3月以降に書類選考があり、航空の専門家が安全性と性能、斬新さを審査。読売テレビが最終的に選ぶ。
飛距離で歴代最高の約34.6キロの記録を持ち、2回目から毎年のように参加する日本大学理工学部航空研究会は、今年も飛距離部門で申し込んだが、4月にあった書類審査に合格しなかった。
大会事務局は、日大側に様々な条件を出したが、受けてもらえなかったと説明。「日大の機体が悪いわけではない」とも話す。航空研究会の安部建一顧問は「結果的に出場できなかった。来年も飛距離部門の出場を目指す」とコメントした。
飛距離部門に応募した早稲田大チームには4月末、時間部門で合格したと通知があった。事前に変更の打診はなかった。事務局に尋ねると、時間部門に出るより選択肢はないと説明された。より長距離を飛べる機体作りに昨夏から取り組んでおり、対応を学生同士で話し合ったが、活動実績を示すことが大切だと、妥協する形で参加を決めた。
チーム代表の岩間大輝さん(21)は「1年かけて準備している。主催者からもう少し早い段階で打診があれば、対応しやすいのに」と話す。
大会事務局は「飛距離部門と、06年に出来た時間部門の両方を盛り上げたいというのが方針だ。番組なのでチーム背景や応援内容といった点も配慮する」と説明している。
VIPPERですVIPPERです、VIPPERですVIPPERで~す♪
5月12日 月曜日 288日目 残り75日
二時ごろに知らない番号から電話がかかって来た。
電話の主は朝日新聞の記者だった。
今から会えないかということに。
バイト前だったが都合はつきそうだったので会うことに。
色々と話した。
元は国交省付きだったらしく、飛行機の話も比較的通じた。
人力飛行機や鳥コンがどういったものかは完全につかめていなかったもののかなり理解していたと思う。
取材に先立って、何故このことを取材しようと思ったのかを聞いてみた。
ソースがVIPかを確認するためだ。
朝『ネットで話題になってて』という所まで言った所で
俺が『あぁ、VIPでしょ』と言ってやった。
2chをネットと言い換えるってダサいよなぁ。
まぁ、人の噂から取材を始めるのと大差ないか。
一つ伝えたのは
今年のDSTの機体は独自色の強いものが残っているということ。
これはのど自慢で同じ曲を歌わせないのと同じではないかと伝えてみた。
なんだかんだで一時間ぐらい話して終わった。
その後バイトも終わって風呂から上がったら彼から電話が入っていたが夜も遅かったので無視した。フライングワイヤーのT曲げの説明のメールだけ打った。俺の垢で打ってるのでwasa.birdmanのログには残っていない。
夜中の一時ごろのメールに明朝の記事になるという連絡が入っていた。
その時間に電話も入れるとは非常識だと思わんのかな。
二時ごろに知らない番号から電話がかかって来た。
電話の主は朝日新聞の記者だった。
今から会えないかということに。
バイト前だったが都合はつきそうだったので会うことに。
色々と話した。
元は国交省付きだったらしく、飛行機の話も比較的通じた。
人力飛行機や鳥コンがどういったものかは完全につかめていなかったもののかなり理解していたと思う。
取材に先立って、何故このことを取材しようと思ったのかを聞いてみた。
ソースがVIPかを確認するためだ。
朝『ネットで話題になってて』という所まで言った所で
俺が『あぁ、VIPでしょ』と言ってやった。
2chをネットと言い換えるってダサいよなぁ。
まぁ、人の噂から取材を始めるのと大差ないか。
一つ伝えたのは
今年のDSTの機体は独自色の強いものが残っているということ。
これはのど自慢で同じ曲を歌わせないのと同じではないかと伝えてみた。
なんだかんだで一時間ぐらい話して終わった。
その後バイトも終わって風呂から上がったら彼から電話が入っていたが夜も遅かったので無視した。フライングワイヤーのT曲げの説明のメールだけ打った。俺の垢で打ってるのでwasa.birdmanのログには残っていない。
夜中の一時ごろのメールに明朝の記事になるという連絡が入っていた。
その時間に電話も入れるとは非常識だと思わんのかな。
2008年5月13日火曜日
KKDって知ってる?
KKDって知ってるかな。
K: Keieken
K: Kan
D: Dokyou
これの略です。
経営に携わる人は一度は聞いたことのある言葉でしょう。
サークルの運営って言うのはある意味経営です。
経営ってのは別に企業じゃなくてもいい。
それこそ家庭だって、個人の行動の方針を決めることだって経営です。
このKKDってのは経営に必要な要素だといわれてきました。
しかし、KKDに頼らない経営というものが組織を持続的に成長させていくには必要なことです。
特に、一年で主体メンバーが入れ替わるサークルというものはもっとシステマティックにやっていっても良いんじゃないかと思います。
なぜこんなことをいうのかというと、先日結構した試験飛行は結局雨で飛ばせずに終わりました。
無駄足をこいたわけです。
無駄足をこかないよう不必要な試験飛行は避けなければなりません。
メンバーの資金と体力を浪費させるだけです。
WASA鳥人間Pro. は昨日今日出来たサークルではありません。
長年の十分な蓄積があってもよさそうですが、それがないのが現実です。
常によりよい方法を探していこう。
なんかまとまってないコラムになったな。
K: Keieken
K: Kan
D: Dokyou
これの略です。
経営に携わる人は一度は聞いたことのある言葉でしょう。
サークルの運営って言うのはある意味経営です。
経営ってのは別に企業じゃなくてもいい。
それこそ家庭だって、個人の行動の方針を決めることだって経営です。
このKKDってのは経営に必要な要素だといわれてきました。
しかし、KKDに頼らない経営というものが組織を持続的に成長させていくには必要なことです。
特に、一年で主体メンバーが入れ替わるサークルというものはもっとシステマティックにやっていっても良いんじゃないかと思います。
なぜこんなことをいうのかというと、先日結構した試験飛行は結局雨で飛ばせずに終わりました。
無駄足をこいたわけです。
無駄足をこかないよう不必要な試験飛行は避けなければなりません。
メンバーの資金と体力を浪費させるだけです。
WASA鳥人間Pro. は昨日今日出来たサークルではありません。
長年の十分な蓄積があってもよさそうですが、それがないのが現実です。
常によりよい方法を探していこう。
なんかまとまってないコラムになったな。
第七回試験飛行を含む
5月8日 木曜日 284日目 残り79日
特に何も覚えていません。
5月9日 金曜日 285日目 残り78日
試験飛行準備
最初はトラックが八時半にしか来ないということだったが、五時ごろに来れるようお春が手配してくれた。
大貫先輩がいらっしゃった。
やめた方が良いんじゃないと忠告を。
俺もそうかもな~と思いつつまぁ決行。
トラックの二台の電気がつかない。
レンタカー屋に電話を掛ける。
色々やり取りしたのち領収書を持ってこれば向こうもちでライトを買ってもいいということに。
ということでオリンピックに買いに行った。
6000円ぐらい使って金がなくなった。
その後、ドライエリアでごそごそしてたら、先代登場。
もぞもぞと話をしだす。
前置きが延々あったあと、要は俺の連絡先を教えてもいいかということに。
しんやさんも機友会経由で来たらしい。
出元は朝日新聞だった。
日大不参加の件について取材したいとのこと。
そのとき『朝日の記者、VIPみたんじゃないかな』と思った。
とりあえずその場はそれで終わって積み込みを続けた。
駆動2年と飯を買った後食ってたら、フレームをフェアリングが持ったまま駆動は飯を食っていたので注意した。先に積み込めと。
お春が勝手にドライバー頼むなと怒っていた。
いや頼んだつもりはなくて、免許証いるかと聞かれてとりに行ってたって感じだったんだが、どうやらまだ依頼前だったらしい。
ペラがいの一番に飯を食いに行ったのに、ミーティングに遅れる。
注意した。
金を取りに帰ろうかと思ったが西岡さんが貸してくださった。
なんだかんだで出発。
5月10日 土曜日 286日目 残り77日
到着後ローソンで雨待ち。
結局出来なかった。
霧雨が続いた。
AEONのミーティングに原と谷やんが遅れる。
パン屋で並んでいたようだ。
ちょっと注意した。
5月11日 日曜日 287日目 残り76日
滑走路で雨が上がるのを待ったが結局中止に。
最終的な判断は, 4時半にした。
フレームを出しかけたのだが、結局雨で駄目に。
その後も結構雨降ったのでこの時点での判断は間違いではなかったと思う。
七時ごろに出発をと思ったがお春がドライバーの状態を考えて8時に。
特に終わりのミーティングでも話すこともなく終了。
大貫さんに試験飛行どうだったと聞かれた。
やめとくべきだったねといわれる。
もっとシステマティックにGO/NOGOを決めるべきだと思った。
特に何も覚えていません。
5月9日 金曜日 285日目 残り78日
試験飛行準備
最初はトラックが八時半にしか来ないということだったが、五時ごろに来れるようお春が手配してくれた。
大貫先輩がいらっしゃった。
やめた方が良いんじゃないと忠告を。
俺もそうかもな~と思いつつまぁ決行。
トラックの二台の電気がつかない。
レンタカー屋に電話を掛ける。
色々やり取りしたのち領収書を持ってこれば向こうもちでライトを買ってもいいということに。
ということでオリンピックに買いに行った。
6000円ぐらい使って金がなくなった。
その後、ドライエリアでごそごそしてたら、先代登場。
もぞもぞと話をしだす。
前置きが延々あったあと、要は俺の連絡先を教えてもいいかということに。
しんやさんも機友会経由で来たらしい。
出元は朝日新聞だった。
日大不参加の件について取材したいとのこと。
そのとき『朝日の記者、VIPみたんじゃないかな』と思った。
とりあえずその場はそれで終わって積み込みを続けた。
駆動2年と飯を買った後食ってたら、フレームをフェアリングが持ったまま駆動は飯を食っていたので注意した。先に積み込めと。
お春が勝手にドライバー頼むなと怒っていた。
いや頼んだつもりはなくて、免許証いるかと聞かれてとりに行ってたって感じだったんだが、どうやらまだ依頼前だったらしい。
ペラがいの一番に飯を食いに行ったのに、ミーティングに遅れる。
注意した。
金を取りに帰ろうかと思ったが西岡さんが貸してくださった。
なんだかんだで出発。
5月10日 土曜日 286日目 残り77日
到着後ローソンで雨待ち。
結局出来なかった。
霧雨が続いた。
AEONのミーティングに原と谷やんが遅れる。
パン屋で並んでいたようだ。
ちょっと注意した。
5月11日 日曜日 287日目 残り76日
滑走路で雨が上がるのを待ったが結局中止に。
最終的な判断は, 4時半にした。
フレームを出しかけたのだが、結局雨で駄目に。
その後も結構雨降ったのでこの時点での判断は間違いではなかったと思う。
七時ごろに出発をと思ったがお春がドライバーの状態を考えて8時に。
特に終わりのミーティングでも話すこともなく終了。
大貫さんに試験飛行どうだったと聞かれた。
やめとくべきだったねといわれる。
もっとシステマティックにGO/NOGOを決めるべきだと思った。
2008年5月7日水曜日
黄金週間
5月5日 月曜日 281日目 残り82日
子供の日ということでこいのぼりを風見にしようとがんばる。
この日も霧雨がひどかった。
風は何とか収まったが、なかなか霧が晴れない。
日も昇り、気温が上昇してきたら霧が晴れたので走行試験を開始することに。
今回は錘1kgを載せての初めての試験飛行なので走行を。
6時からしかはじめられなかったので結局走行4本で終了
一応前輪が浮いたとは思うが、テールのせいではということに。
一年生も三人来たのでもっと飛ばすところ見せてあげたかった。
5月6日 火曜日 282日目 残り81日
家でダラダラしていたら、梅村さんからメッセが。
試験飛行で思ったことを伝えてくれた。
揚力が出すぎではないか?
横からの映像でチェックを入れたほうが良いとのこと。
主翼の後縁がフィルムによって変形して翼型が変わっているのではないか?
尾翼のニュートラル位置がおかしいのではないか?
空気密度が全然違うのせいか?
この辺が気になったことらしい。
すぐに愛ちゃんメールした。
鳥新歓。
愛ちゃんに梅村さんの話をしたら、大体分かってたよそのあたりはといわれた。
そら俺より分かってるわな。ごめん。
三年になっても飲み会でどきどきするってどうよ。
一次会のときに前に座った一女に飲まされた。
どうやらWASA新歓でコジがやられた女の子たちらしい。
コジならやられそうだな~。調子乗って飲んじゃって。
概ねいいふいんき(あれ変換が(ryだった
5月7日 水曜日 283日目 残り80日
アトリウムの申請を総務課に出しに行ったら、五味さんが登場。
ちょ、なにかもんだいでも?俺はおばちゃんとお話に来たんだよ。
五味さん:『サークルの申請?』
おれ:『はい』
五:『じゃあ教学支援課に出してくれる』
え?マジで。齋藤さん総務課に手回したな。
ということでお隣の教学支援課に。
受付に渡すと、宿谷さん登場。
上のほうに回すとのこと。
うわぁ~。メンドクサイことになったよ。
その後宿谷さんから電話が。
概ね友好的な雰囲気だった。
気づいたら胃痛治ってる。
ていうか気分が晴れてる。
やったぜ!
子供の日ということでこいのぼりを風見にしようとがんばる。
この日も霧雨がひどかった。
風は何とか収まったが、なかなか霧が晴れない。
日も昇り、気温が上昇してきたら霧が晴れたので走行試験を開始することに。
今回は錘1kgを載せての初めての試験飛行なので走行を。
6時からしかはじめられなかったので結局走行4本で終了
一応前輪が浮いたとは思うが、テールのせいではということに。
一年生も三人来たのでもっと飛ばすところ見せてあげたかった。
5月6日 火曜日 282日目 残り81日
家でダラダラしていたら、梅村さんからメッセが。
試験飛行で思ったことを伝えてくれた。
揚力が出すぎではないか?
横からの映像でチェックを入れたほうが良いとのこと。
主翼の後縁がフィルムによって変形して翼型が変わっているのではないか?
尾翼のニュートラル位置がおかしいのではないか?
空気密度が全然違うのせいか?
この辺が気になったことらしい。
すぐに愛ちゃんメールした。
鳥新歓。
愛ちゃんに梅村さんの話をしたら、大体分かってたよそのあたりはといわれた。
そら俺より分かってるわな。ごめん。
三年になっても飲み会でどきどきするってどうよ。
一次会のときに前に座った一女に飲まされた。
どうやらWASA新歓でコジがやられた女の子たちらしい。
コジならやられそうだな~。調子乗って飲んじゃって。
概ねいいふいんき(あれ変換が(ryだった
5月7日 水曜日 283日目 残り80日
アトリウムの申請を総務課に出しに行ったら、五味さんが登場。
ちょ、なにかもんだいでも?俺はおばちゃんとお話に来たんだよ。
五味さん:『サークルの申請?』
おれ:『はい』
五:『じゃあ教学支援課に出してくれる』
え?マジで。齋藤さん総務課に手回したな。
ということでお隣の教学支援課に。
受付に渡すと、宿谷さん登場。
上のほうに回すとのこと。
うわぁ~。メンドクサイことになったよ。
その後宿谷さんから電話が。
概ね友好的な雰囲気だった。
気づいたら胃痛治ってる。
ていうか気分が晴れてる。
やったぜ!
日大
日大がどうやら落選したらしい。
第40週のあたりで2chの鳥コンスレでものすごく盛り上がっている話題だ。
とても残念だ。
僕が始めて鳥コンをみた高一のころからmeisterや日大のすばらしいバトルを見てきた。
今年はTTになってしまったが、やはり一つの目標であった。
その彼らが出られないというのはとてもつらい。
322 :NASAしさん :sage :2008/05/01(木) 01:54:56
今年のDST当選結果を見ると
東工 片持ち
九工 変態機体
金工 超変態
芝工 二人乗り
工学院 ごめんなさい知らない去年の写真を見ると片持ち?
京大 ケツペラ
広大 双発
東北 上半角ジョイント
CT ダイダロス型
ってことでひねりのないダイダロス型は二つは
いらないっていう運営側の意思表示なのでは??
ってことが読み過ぎで日大落選が釣りだといいな
413 :NASAしさん :sage :2008/05/01(木) 22:50:50
東工 片持ち
九工 変態機体
金工 超変態
芝工 二人乗り
工学院 ごめんなさい知らない去年の写真を見ると片持ち?
京大 ケツペラ
広大 双発
東北 上半角ジョイント
CT ダイダロス型
横国 先尾翼
やはりダイダロス型は不要と思われたかもな
2chにはこういった分析が出ていた。
なるほどなと思った。
第40週のあたりで2chの鳥コンスレでものすごく盛り上がっている話題だ。
とても残念だ。
僕が始めて鳥コンをみた高一のころからmeisterや日大のすばらしいバトルを見てきた。
今年はTTになってしまったが、やはり一つの目標であった。
その彼らが出られないというのはとてもつらい。
322 :NASAしさん :sage :2008/05/01(木) 01:54:56
今年のDST当選結果を見ると
東工 片持ち
九工 変態機体
金工 超変態
芝工 二人乗り
工学院 ごめんなさい知らない去年の写真を見ると片持ち?
京大 ケツペラ
広大 双発
東北 上半角ジョイント
CT ダイダロス型
ってことでひねりのないダイダロス型は二つは
いらないっていう運営側の意思表示なのでは??
ってことが読み過ぎで日大落選が釣りだといいな
413 :NASAしさん :sage :2008/05/01(木) 22:50:50
東工 片持ち
九工 変態機体
金工 超変態
芝工 二人乗り
工学院 ごめんなさい知らない去年の写真を見ると片持ち?
京大 ケツペラ
広大 双発
東北 上半角ジョイント
CT ダイダロス型
横国 先尾翼
やはりダイダロス型は不要と思われたかもな
2chにはこういった分析が出ていた。
なるほどなと思った。
TTへの転向はここで決まった。
4月29日 火曜日 275日目 残り89日
何やったっけか?
特に覚えてない。
4月30日 水曜日 276日目 残り88日
みんなの前で読売テレビに電話をすることに。
skypeでヘッドセット使いながら電話をすれば皆に聞こえるだろうと思ってやってみたが、学校の無線LANではskypeが使えない!折角、skypeクレジット買ったのに!
最初電話したときは電話番が出て、mailでのないようは受け取って、今会議中であるということを言われた。
その後、端末で色々やってたら、読売テレビから電話が。
あの声はディレクターだった気がする。
確かに、鳥コン説明会で聞いた声だ。
色々説明をしたし、された。
結局のところ、TTを取るか、辞退を取るかということにしかならなかった。
ということでTTを取ることに。
若干意気消沈気味だった(はず)。
5月1日 木曜日 277日目 残り87日
特に何をしたとは覚えていない。
授業が忙しかったからかな?
5月2日 金曜日 278日目 残り"85"日
読売テレビにTTに出ることを連絡した。
この時点でTTになったわけだから、残りの日付を修正しなければならない。
夕方、尾翼が作業していたら、事務所の人が飛んできたという報告が。
話を聞いていると、どうやら、教学支援課の宿谷さんと齋藤課長のようだ。
夜になって突然齋藤課長からメールが。
かなりお怒りのご様子。
うわぁwww。
一応ことを納める方向になだめる感じでメールを打った気がする。
しかもすぐさま。
教学支援課との仲が今後面倒になったら原因はここだとおもってもらって問題ないだろう。
5月3日 土曜日 279日目 残り84日
試験飛行出発日。
防災センターに行ったら、実験室前のドアは通れませんといわれた。
え。マジで。
だって技術総務の鈴木さんとは話がついてるはずジャンと思いながらも困惑する。
外階段を通して翼を出すことは出来ないか等いろいろ考えた。
やっぱ無理なので提出した書類を見せることに。
しかし、書類がパソコンの中から見つからない。
それもそのはず。
wasa.birdman の垢のgoogle docsで書類作ってた。
思い出してよかった。
それを見せて、なんとかおkをもらった。
あっぶねぇー。試験飛行いけなくなるところだった。
しんペーが雨だからゆっくり来るとのこと。
まってたがなかなか来ない。
ヤンからこっそり、しんペーが事故ったと言う連絡を受ける。
機材車で迎えに来いとのこと。
心配ではあったが救急車じゃなくて機材車だったのでそこまでひどい怪我じゃないのだろうとは思った。電話もしてこれたわけだし。
しんペーはこっそりやってほしかったらしいが、機材車の位置からしてトラックを動かさなきゃいけないわけだから、結局大事に。
迎えに言ったやつらから電話があった。
顔に怪我を負ったらしい。
幸いにも足はほとんど無傷だったとのこと。
電話にも出たが元気そうな声をしていたので何より。
その後、国際医療センターに行って治療を受けて試験飛行に行くことに。
左あごの辺りの皮膚を持っていかれたようだ。
事故自体は一人でこけただけだったようだ。
本当に良かった。
5月4日 280日目 残り83日
霧雨と風邪がひどくて機体が組めずにおしまい。
つらかった。
何やったっけか?
特に覚えてない。
4月30日 水曜日 276日目 残り88日
みんなの前で読売テレビに電話をすることに。
skypeでヘッドセット使いながら電話をすれば皆に聞こえるだろうと思ってやってみたが、学校の無線LANではskypeが使えない!折角、skypeクレジット買ったのに!
最初電話したときは電話番が出て、mailでのないようは受け取って、今会議中であるということを言われた。
その後、端末で色々やってたら、読売テレビから電話が。
あの声はディレクターだった気がする。
確かに、鳥コン説明会で聞いた声だ。
色々説明をしたし、された。
結局のところ、TTを取るか、辞退を取るかということにしかならなかった。
ということでTTを取ることに。
若干意気消沈気味だった(はず)。
5月1日 木曜日 277日目 残り87日
特に何をしたとは覚えていない。
授業が忙しかったからかな?
5月2日 金曜日 278日目 残り"85"日
読売テレビにTTに出ることを連絡した。
この時点でTTになったわけだから、残りの日付を修正しなければならない。
夕方、尾翼が作業していたら、事務所の人が飛んできたという報告が。
話を聞いていると、どうやら、教学支援課の宿谷さんと齋藤課長のようだ。
夜になって突然齋藤課長からメールが。
かなりお怒りのご様子。
うわぁwww。
一応ことを納める方向になだめる感じでメールを打った気がする。
しかもすぐさま。
教学支援課との仲が今後面倒になったら原因はここだとおもってもらって問題ないだろう。
5月3日 土曜日 279日目 残り84日
試験飛行出発日。
防災センターに行ったら、実験室前のドアは通れませんといわれた。
え。マジで。
だって技術総務の鈴木さんとは話がついてるはずジャンと思いながらも困惑する。
外階段を通して翼を出すことは出来ないか等いろいろ考えた。
やっぱ無理なので提出した書類を見せることに。
しかし、書類がパソコンの中から見つからない。
それもそのはず。
wasa.birdman の垢のgoogle docsで書類作ってた。
思い出してよかった。
それを見せて、なんとかおkをもらった。
あっぶねぇー。試験飛行いけなくなるところだった。
しんペーが雨だからゆっくり来るとのこと。
まってたがなかなか来ない。
ヤンからこっそり、しんペーが事故ったと言う連絡を受ける。
機材車で迎えに来いとのこと。
心配ではあったが救急車じゃなくて機材車だったのでそこまでひどい怪我じゃないのだろうとは思った。電話もしてこれたわけだし。
しんペーはこっそりやってほしかったらしいが、機材車の位置からしてトラックを動かさなきゃいけないわけだから、結局大事に。
迎えに言ったやつらから電話があった。
顔に怪我を負ったらしい。
幸いにも足はほとんど無傷だったとのこと。
電話にも出たが元気そうな声をしていたので何より。
その後、国際医療センターに行って治療を受けて試験飛行に行くことに。
左あごの辺りの皮膚を持っていかれたようだ。
事故自体は一人でこけただけだったようだ。
本当に良かった。
5月4日 280日目 残り83日
霧雨と風邪がひどくて機体が組めずにおしまい。
つらかった。
2008年4月28日月曜日
もう倒れそう。
4月26日 土曜日 272日目 残り92日
新歓。
その前に2年3年のミーティングを別々に行なった。
二年には来年TTに出るからことしはディスタンスに出させてくれっていう交渉のカードに使っても良いかというお願いをした。
二年生の決定は以下の通り。
WASAは今年の第32回鳥人間コンテストのディスタンス部門(以下Dis)に応募しました。それに対する、大会運営側の審査結果は以下のようなものでした。
「出場部門をタイムトライアル部門(以下TT)に変更するならば、出場を認める」
5月2日までに返答がない場合は、出場を辞退したものとみなすということです。実は鳥コンの説明会でも話されたらしいのですが、運営側はゆくゆくはDisを廃止もしくは縮小して、TTをコンテストのメインにしていきたいと考えているようです。
しかし当然のことながら、Dis用に設計したMilestoneがTTに出場するのは困難であり、出場できても他チームと競えるような成績をあげることは不可能でしょう。
そこで、運営側になんとかDisで出場させてもらえるように交渉することに(恐らく)なるのですが、その際に以下のような条件を提示することが3年生から提案されました。
「来年(第33回大会)ではTTで出場するor部門の選択に当たって、運営側の意向に従うから、その代わりに今年はDisで出場させてほしい」
もちろん、運営側の要求は理不尽といってもいい(だと思う)ものですから、安全性や大会の趣旨などに関して抗議をした上で、それでもだめならば最終的な手段として上のような条件を提示しようかと思うということでした。
前置きが長くなりましたが、25代にダイレクトに影響する条件ですから、この条件を運営側に提示することの是非について、ミーティングを開いたわけです。
話し合いの結果、以下を25代の意思として、岩間さんに伝えました。
1.上の条件を運営側に提示することを認める。
というより、よほどのことがない限り(今年Disに出場して優勝するとか)、この条件を提示せずともおそらく来年はTTで出場せざるを得ないだろう。
2.ただし上の条件を提示してもしなくとも、運営側を怒らせて来年出場できない、なんてことになることだけは避けてくれ。あくまで運営側のほうが立場が上であり、対等に交渉することは難しいのではないか。
3.運営側がDisを縮小しようと思っている以上、今年Disに出場できてもできなくとも、近年成績の芳しくないWASAは遅かれ早かれTTへ出場するよう軌道修正させられるのだろう。
それならば転換は早いほうがいいのではないか。極端に言ってしまえば、来年はTTで出場するものと覚悟していたほうがいいだろう。
もちろん、今年Disに出場して優勝することができれば、来年もDisに出場するつもりである。
3に関しては、鳥コンには出場せずに、人力飛行機の飛距離の日本記録に挑戦するという選択肢もあります(今年も同じですが)。ただしそれをするということは、大雑把に言ってしまえば、鳥コンの運営側がやっている手続きをすべて自分たちでやらなくてはならないということです。学生チームの自分たちにはたしてそのパワーと、コストとリスクを負うことができるのかという懸念も表明されました。
すべては運営側に審査に関して詳細な情報を求めてみないとわからないことではありますが、とりあえず現時点での25代の意思として上の3つを伝えました。もちろん、今後状況が変われば、上の3つも変わる可能性が十分にあることをお断りしておきます。
本当にありがとう。
ペラの積層道具を俺の部屋までヘルマンの車で何回かに分けて運ぶ。
その後3年ミーティング。
三年には今後の交渉の方針を発表。
とりあえず、来た書面の内容の確認を行なうことに。
ディスタンスは確かに落選であるのかということを聞くということと、改造は出来ないよということを伝えることに。
実際に送ったメールは2008年4月27日日曜日の送信メールをwasa鳥垢のgmailで見れば分かると思う。
新歓自体は予定時間に来たのが二人だったらしく、相当キモを冷やしたらしいが、総合機械がsolid worksの授業か何かで全然来れなかったようだ。
説明会自体も何とか終わったみたい。
その裏で俺と会いちゃんとヨシヲで事務局に日曜日に電話をするかということになった。
飲み会自体は、総合機会の一年生も合流してほとんど予定の人数に納まったらしい。
良かった良かった。
その間に東大の坂田に電話をする。
相当つらい決断をしたようだ。
しかもチームをごちゃごちゃにされたらしい。
他人事なので軽々しくなってしまうが、本当に可愛そうな状態のようだ。
ザッキーと大ちゃんが泊まる予定になっていたので先に帰って待っていたが、連絡すると、哲さんが死んだらしい。
4月27日日曜日 273日目 残り91日
朝気づいたら哲さんが床で寝ていた。
二度ねしたらいなくなってた。
なぜか暖房が入れられていた。
朝から閣下とカツジが来て、積層。
お昼前に愛ちゃんが来る。
ペラと愛ちゃんとで飯を食いに行った。
食ってるとヤンから電話で部屋を開けろとのこと。
来なくても良いのに。
キヨの家でやれよ。電操しっかりしたの早く作ってくれよ。
飛ばせないよ。
土曜日は電話でとのことになったが、やっぱりはぐらかされるのもイヤだということになってメールにした。
新歓。
その前に2年3年のミーティングを別々に行なった。
二年には来年TTに出るからことしはディスタンスに出させてくれっていう交渉のカードに使っても良いかというお願いをした。
二年生の決定は以下の通り。
WASAは今年の第32回鳥人間コンテストのディスタンス部門(以下Dis)に応募しました。それに対する、大会運営側の審査結果は以下のようなものでした。
「出場部門をタイムトライアル部門(以下TT)に変更するならば、出場を認める」
5月2日までに返答がない場合は、出場を辞退したものとみなすということです。実は鳥コンの説明会でも話されたらしいのですが、運営側はゆくゆくはDisを廃止もしくは縮小して、TTをコンテストのメインにしていきたいと考えているようです。
しかし当然のことながら、Dis用に設計したMilestoneがTTに出場するのは困難であり、出場できても他チームと競えるような成績をあげることは不可能でしょう。
そこで、運営側になんとかDisで出場させてもらえるように交渉することに(恐らく)なるのですが、その際に以下のような条件を提示することが3年生から提案されました。
「来年(第33回大会)ではTTで出場するor部門の選択に当たって、運営側の意向に従うから、その代わりに今年はDisで出場させてほしい」
もちろん、運営側の要求は理不尽といってもいい(だと思う)ものですから、安全性や大会の趣旨などに関して抗議をした上で、それでもだめならば最終的な手段として上のような条件を提示しようかと思うということでした。
前置きが長くなりましたが、25代にダイレクトに影響する条件ですから、この条件を運営側に提示することの是非について、ミーティングを開いたわけです。
話し合いの結果、以下を25代の意思として、岩間さんに伝えました。
1.上の条件を運営側に提示することを認める。
というより、よほどのことがない限り(今年Disに出場して優勝するとか)、この条件を提示せずともおそらく来年はTTで出場せざるを得ないだろう。
2.ただし上の条件を提示してもしなくとも、運営側を怒らせて来年出場できない、なんてことになることだけは避けてくれ。あくまで運営側のほうが立場が上であり、対等に交渉することは難しいのではないか。
3.運営側がDisを縮小しようと思っている以上、今年Disに出場できてもできなくとも、近年成績の芳しくないWASAは遅かれ早かれTTへ出場するよう軌道修正させられるのだろう。
それならば転換は早いほうがいいのではないか。極端に言ってしまえば、来年はTTで出場するものと覚悟していたほうがいいだろう。
もちろん、今年Disに出場して優勝することができれば、来年もDisに出場するつもりである。
3に関しては、鳥コンには出場せずに、人力飛行機の飛距離の日本記録に挑戦するという選択肢もあります(今年も同じですが)。ただしそれをするということは、大雑把に言ってしまえば、鳥コンの運営側がやっている手続きをすべて自分たちでやらなくてはならないということです。学生チームの自分たちにはたしてそのパワーと、コストとリスクを負うことができるのかという懸念も表明されました。
すべては運営側に審査に関して詳細な情報を求めてみないとわからないことではありますが、とりあえず現時点での25代の意思として上の3つを伝えました。もちろん、今後状況が変われば、上の3つも変わる可能性が十分にあることをお断りしておきます。
本当にありがとう。
ペラの積層道具を俺の部屋までヘルマンの車で何回かに分けて運ぶ。
その後3年ミーティング。
三年には今後の交渉の方針を発表。
とりあえず、来た書面の内容の確認を行なうことに。
ディスタンスは確かに落選であるのかということを聞くということと、改造は出来ないよということを伝えることに。
実際に送ったメールは2008年4月27日日曜日の送信メールをwasa鳥垢のgmailで見れば分かると思う。
新歓自体は予定時間に来たのが二人だったらしく、相当キモを冷やしたらしいが、総合機械がsolid worksの授業か何かで全然来れなかったようだ。
説明会自体も何とか終わったみたい。
その裏で俺と会いちゃんとヨシヲで事務局に日曜日に電話をするかということになった。
飲み会自体は、総合機会の一年生も合流してほとんど予定の人数に納まったらしい。
良かった良かった。
その間に東大の坂田に電話をする。
相当つらい決断をしたようだ。
しかもチームをごちゃごちゃにされたらしい。
他人事なので軽々しくなってしまうが、本当に可愛そうな状態のようだ。
ザッキーと大ちゃんが泊まる予定になっていたので先に帰って待っていたが、連絡すると、哲さんが死んだらしい。
4月27日日曜日 273日目 残り91日
朝気づいたら哲さんが床で寝ていた。
二度ねしたらいなくなってた。
なぜか暖房が入れられていた。
朝から閣下とカツジが来て、積層。
お昼前に愛ちゃんが来る。
ペラと愛ちゃんとで飯を食いに行った。
食ってるとヤンから電話で部屋を開けろとのこと。
来なくても良いのに。
キヨの家でやれよ。電操しっかりしたの早く作ってくれよ。
飛ばせないよ。
土曜日は電話でとのことになったが、やっぱりはぐらかされるのもイヤだということになってメールにした。
2008年4月26日土曜日
どうすればいいんだろう
4月25日 金曜日 271日目 残り93日 その2
ミーティングをやった。
掃除の話と、試験飛行代の話をした後、鳥コンの話をした。
みんなおかしな空気になった。
テンションだださがり。
色々案が出た。
記録飛行する。
鳥コンに出た上で記録飛行にもでる。
などなど。
大貫さんと二人で焼き鳥屋に。
相談をする。
胃が痛い。
ミーティングをやった。
掃除の話と、試験飛行代の話をした後、鳥コンの話をした。
みんなおかしな空気になった。
テンションだださがり。
色々案が出た。
記録飛行する。
鳥コンに出た上で記録飛行にもでる。
などなど。
大貫さんと二人で焼き鳥屋に。
相談をする。
胃が痛い。
2008年4月25日金曜日
落ちるよりましかしれんが
4月24日 木曜日 270日目 残り94日
まだこない。
教学支援課の中野さんからメールがくる。
清掃計画書を出せとのこと。
それにあわせて55号館ドライエリアでの作業を禁止と書いてあった。
ちょっと切れた。
半ば怒りに任せて、メールを書く。
夜阪大からメールがきた。
どうやら、落ちたらしい。
書類審査の書類を見せてほしいとの事だった。
全チームに送ったみたい。
うちもまだ着てないのですごく怖くなった。
4月25日 金曜日 271日目 残り93日
3限終了後中野さんからのメールを返信する。
そのたもろもろ、仕事を済ませ、家にいったん帰る。
どきどきしながら扉を開ける。
大きい封筒があった。ytvとある。
やっときた。
受かった。。。
そのはずだ。
みんなにあけるなと言われていたので蛍光灯ですかしてみた。
よくみると そこにはディスタンスではなくタイムトライアルでの参加とある。
ちょっと待てよ。
こりゃ、問題じゃねーか!!!
とりあえず内密にということで大貫先輩に報告と相談を持ちかける。
19:45分からミーティングを行うがメンバーにはそこで一元報告するつもり。
逃げるか!ここにいてはまずい @端末
まだこない。
教学支援課の中野さんからメールがくる。
清掃計画書を出せとのこと。
それにあわせて55号館ドライエリアでの作業を禁止と書いてあった。
ちょっと切れた。
半ば怒りに任せて、メールを書く。
夜阪大からメールがきた。
どうやら、落ちたらしい。
書類審査の書類を見せてほしいとの事だった。
全チームに送ったみたい。
うちもまだ着てないのですごく怖くなった。
4月25日 金曜日 271日目 残り93日
3限終了後中野さんからのメールを返信する。
そのたもろもろ、仕事を済ませ、家にいったん帰る。
どきどきしながら扉を開ける。
大きい封筒があった。ytvとある。
やっときた。
受かった。。。
そのはずだ。
みんなにあけるなと言われていたので蛍光灯ですかしてみた。
よくみると そこにはディスタンスではなくタイムトライアルでの参加とある。
ちょっと待てよ。
こりゃ、問題じゃねーか!!!
とりあえず内密にということで大貫先輩に報告と相談を持ちかける。
19:45分からミーティングを行うがメンバーにはそこで一元報告するつもり。
逃げるか!ここにいてはまずい @端末
2008年4月23日水曜日
来年の鳥コン説明会で要求すべきこと
鳥コンの合否のタイミングがチームによってまちまちすぎる。
これだけ差が出ると、確実に郵便のタイムラグではない。
合格発表日を明示してもらうべきである。
それができなくても少なくとも発送日はすべて統一して、できれば速達にするよう要求しよう。
なぜそこまでするのかときかれたら、『宿の都合で差がついてしまっては有利不利がでてくる』というのもまっとうな理由だとおもう。
これだけ差が出ると、確実に郵便のタイムラグではない。
合格発表日を明示してもらうべきである。
それができなくても少なくとも発送日はすべて統一して、できれば速達にするよう要求しよう。
なぜそこまでするのかときかれたら、『宿の都合で差がついてしまっては有利不利がでてくる』というのもまっとうな理由だとおもう。
岩間ヒロキの沈黙
4月21日 月曜日 267日目 残り97日
どいつもこいつも俺の顔を見るたびに、結果は来たかと聞いてくる。
月曜日の朝から速達でもない郵便が来るわけもないだろうが。
いい加減やになった。
朝から新歓の体験作業用の場所とりでラウンジを占拠。
結局体験作業にはとりだけで20人強くらいきたらしい。
教えるにはちょうどいい人数かもしれないけれど、もう少しほしかったな。
35人ぐらい。
4月22日 火曜日 268日目 残り96日
月曜に引き続き、合否は未だに判らない。
2ちゃんをみる限りそこそこ出てきているが関東圏で判ったのはつくばのみだった。
流石に少し焦る。
しんぺいも毎晩心配なのかメールをよこす。
月曜は返事をしたが今回は無視をした。
gmailもステルスログイン。
沈黙を続けよう。
事務所から電話が二回あった。
一度は3限の授業中、二回目はバイトの最中。
すぐに留守電誘導してるのにいれない。
事務所は理工中同じ番号でかけてる事実を知ってるのだろうか。
電話の主を探すのは難しいのに。
ヘルマンが鉄の扉を使うなと言うお達しがきたって旨のメーリスをまわした。
犯人は技術総務課か?
4月23日水曜日 269日目 残り95日
朝こうすけが『さすがにきたよね』
とかいうメールをよこす。
いや、来たら何かするって。いい加減やになったので返事はしなかった。
沈黙を守る。
朝は家のそうじをしていた。
農工大も結果がきていないならしい。
どうやら、東京都内チームは発送が遅れているのだろうか?
10時半になって技術総務課にいく。電話の主を探しに。
羽田野部長はいない。
対応してくれたのは鈴木さん。
電話は彼ではないらしい。
とすると部長か?
とりあえず留守電を使えってことと現状を話した。
お春から「きてるの」って電話があったので端末にいるよっていったら、
「おまえじゃねーよ」
っていわれた。そんな(´;ω;`)ぶわ
合格通知のことだったらしい。
きたら何らかのアクションするとは誰も考えないのだろうか?
落選通知隠してるとでも思ってるのかな?
技術総務課の鈴木さんから電話。
朝の件を部長に話したら、紙でドライエリアの扉の使いたいに日時を書いてもってこいとのこと。
書いてやろーじゃねーか。ほとんど毎日だぞ。
どいつもこいつも俺の顔を見るたびに、結果は来たかと聞いてくる。
月曜日の朝から速達でもない郵便が来るわけもないだろうが。
いい加減やになった。
朝から新歓の体験作業用の場所とりでラウンジを占拠。
結局体験作業にはとりだけで20人強くらいきたらしい。
教えるにはちょうどいい人数かもしれないけれど、もう少しほしかったな。
35人ぐらい。
4月22日 火曜日 268日目 残り96日
月曜に引き続き、合否は未だに判らない。
2ちゃんをみる限りそこそこ出てきているが関東圏で判ったのはつくばのみだった。
流石に少し焦る。
しんぺいも毎晩心配なのかメールをよこす。
月曜は返事をしたが今回は無視をした。
gmailもステルスログイン。
沈黙を続けよう。
事務所から電話が二回あった。
一度は3限の授業中、二回目はバイトの最中。
すぐに留守電誘導してるのにいれない。
事務所は理工中同じ番号でかけてる事実を知ってるのだろうか。
電話の主を探すのは難しいのに。
ヘルマンが鉄の扉を使うなと言うお達しがきたって旨のメーリスをまわした。
犯人は技術総務課か?
4月23日水曜日 269日目 残り95日
朝こうすけが『さすがにきたよね』
とかいうメールをよこす。
いや、来たら何かするって。いい加減やになったので返事はしなかった。
沈黙を守る。
朝は家のそうじをしていた。
農工大も結果がきていないならしい。
どうやら、東京都内チームは発送が遅れているのだろうか?
10時半になって技術総務課にいく。電話の主を探しに。
羽田野部長はいない。
対応してくれたのは鈴木さん。
電話は彼ではないらしい。
とすると部長か?
とりあえず留守電を使えってことと現状を話した。
お春から「きてるの」って電話があったので端末にいるよっていったら、
「おまえじゃねーよ」
っていわれた。そんな(´;ω;`)ぶわ
合格通知のことだったらしい。
きたら何らかのアクションするとは誰も考えないのだろうか?
落選通知隠してるとでも思ってるのかな?
技術総務課の鈴木さんから電話。
朝の件を部長に話したら、紙でドライエリアの扉の使いたいに日時を書いてもってこいとのこと。
書いてやろーじゃねーか。ほとんど毎日だぞ。
2008年4月21日月曜日
4月三週
4月16日 水曜日 残り102日
昼に事務所から電話が。
技術部部長の羽田野さんと教学支援課課長齋藤さんと教学支援課の中田さんと俺で四者面談。
要は地下をきれいにしろということ。
それがない限り次はないし、交渉はも進まないとのこと。
そのとき言われたのは、地下で絶対に作業しないということ。
理由は火事になったときに逃げられなくなるからということ。
ということですぐさまMLを流して、掃除を開始。
それなりにきれいになった。
4月16日 木曜日 残り101日
尾翼がラダーを作っている@55号館アトリウム。
色々なところから尾翼は間に合うのかという質問が。
一応間に合うとは思っていた。
4月17日 金曜日 残り100日
雨が激しい。
試験飛行に一年生が一人参加してくれた。
尾翼がラダーを作っている。
ちょっと遅れている。
積み込みは63号館の横の南口にトラックと機材車を駐車。
愛ちゃんは重心試験もやるつもりだったらしく、55号館に駐車の方が良かったのではないかということにも。
ラダーの製作はかなり遅れている。
七時ごろに浩平や事務所から電話が。
内容は『トラックと機材車をどかしてほしい』とのこと。
理由としては63号館で125周年の募金報告会というのを総長も来て開催するとのことで、そちらの業者がトラックを入れるからということらしい。
まぁそれは致し方ないと思うのでどかすのは構わないが相手が使う広さと時間を確認。
きけば何とか少し動かすぐらいで影響はなさそうだったので交渉の末、大きな問題にはならなかった。
原因は技術総務課が他の事務所(おそらく総務から)イベントの情報をもらっていたにもかかわらず、トラックを使うとは思わなかったため、僕らの申請を通してしまったからではないかと思う。あくまで僕が小耳に挟んだ会話を総合するとそうだ。
ラダーの製作は大変遅れている。
結局ラダーの完成は12時を回り、結局出発は1時半ごろになった。
4月19日 土曜日 残り99日
愛ちゃんと相談して、最初は中止かと考えていたみたいだが、とりあえず、到着したらそのままローソン行って、滑走路に入ってすぐに組み立てようとのこと。
1年生は土曜日に帰るので絶対に飛んでるところを見せてあげたかったので勿論承諾。
重心試験までと愛ちゃんは踏んでいたが俺はいけると思った。
結局機体は一時間ちょっとで組み立てられ、四時半過ぎから組み立てて六時前には完成した。
その後ジャンプ試験を6回。ロールを調整後に走行試験を行なう。
左翼から異音が聞こえる。ワイヤーの取り付け部ではないかということに。
左右のフライングワイヤーのたるみが違う気がする。
夜イオンでトイレに入った際、twitterを見たら匠のエントリーに
"金工大書類審査通過"
とのこと。
かなりあせる。
帰って日曜日皆が機体を片付けている間に、家に帰って見に行こうと決意。
大貫先輩や梅村先輩もいるから、合格だったらお祝いしてもらおうということをすぐさま画策した。
4月20日 日曜日 残り98日
試験飛行に大貫先輩と梅村先輩がいらっしゃった。
試験飛行自体はとても順調。
組立時間も短くなった。
しかし、またも電装トラブル。
エレベータが動かない。
原因は接触不良。何とか応急処置でその場をしのいだがかなりの時間のロスとなった。
飛行に関しては梅村先輩からもたくさんアドバイスを頂いた。
ランディングワイヤーが長すぎるという指摘もあった。
片付けもだいぶ早く片付けられるようになった。
08:01にはトラックが出発可能に。
先輩たちからはトイレ時間が長すぎるという指摘を受けた。
これに関してはまったく僕の責任である。
おにぎりファイトの前に、梅村先輩に一言いただいた。
圭先輩の提案だった。
『でも、そんなことしたら大貫さんがいつも俺着てるけどそんなことないぞ』
って言いますよ、きっと、と笑っていたら、本当にその通りに。
梅村先輩の話を端的に言えば、
『調整が大切だよ』
ってこと。
だった。というかしっかり覚えていないというのが正直なところ。
すいません。
そのあと、大貫先輩にも一言もらった。
『梅村とほとんど同じ意見だ』と言いながらも、
一言付け加えて
『作るだけで鳥コンに望んではならない、勝つためのセッティングを』
ということだった。
あ、同じか。
原と山Dが積極的に梅村先輩に質問をしていた。
結局帰りのプリウスは俺と原と山Dが乗って帰った。
そこでも話はかなり弾んだ。
いい刺激になったんじゃないかな。
駆動以外の連中でも良かったと思うが。
理工について、防災センターに開錠をお願いしたら、
『来週からは金網のほうから』
と言われた。技術総務課からのお達しらしいが、ちょっとまてよ。
書類審査の結果来たら、それ持って交渉しに行かないといけないな。
大貫先輩が愛ちゃんのvaioに動画を取り込もうとしていたがなかなかうまくいかない。
その横で俺が書類審査の結果を家に来たか確認したいとお願い。
取り込み開始したら良いよということでしばらく待つ。
出発前に大貫先輩が梅村先輩に
『岩間がさ合格通知来たか確認したいらしいからちょっと行って来る』と堂々と言ってしまう。
その発言をヨシヲとひとみんに聞かれる。
あぁもう隠せねぇ。一番聞かれたくないやつに聞かれたわ。
結局、ポストにあったのは土曜日からの日経新聞三部だけで何もなかった。
案の定ヨシヲ帰りを門の前でまっている。
俺、お前がかーちゃんだったら絶対ヤだわ。
帰ると、全て掃除まで終わっていたので、ミーティングを始めることに。
各パートいつものように今回の結果と報告と次回までの反省点を述べる。
俺もトイレ休憩に関して述べる。
一部に聞かれてしまったし、匠が結果の発送が始まったことを知ってるので、隠さずに今日は通知が来てないことを報告。
驚かせようと思ったのに残念だった。
色々かっこいい言い方を考えたのにもったいなかった。
案1 普通のスケジュールの連絡かのように鳥コンの日にちを発表する。
案2 おもむろに愛ちゃんか晋平に封筒を渡す。
案3 ラストフライトのお知らせといって報告する。
ちくしょーサプライズ発表と先輩からのご馳走を取り逃したのはマジででかい。
梅村先輩に
『こうやって毎回反省会するの?』
と聞かれたので目的を話すと
『いいんじゃない』
と言って下さった。
もっとけちょんけちょん言われると思ったが甘くないか、梅村先輩?
六時ぐらいに横になったら起きたの九時だった。
昼に事務所から電話が。
技術部部長の羽田野さんと教学支援課課長齋藤さんと教学支援課の中田さんと俺で四者面談。
要は地下をきれいにしろということ。
それがない限り次はないし、交渉はも進まないとのこと。
そのとき言われたのは、地下で絶対に作業しないということ。
理由は火事になったときに逃げられなくなるからということ。
ということですぐさまMLを流して、掃除を開始。
それなりにきれいになった。
4月16日 木曜日 残り101日
尾翼がラダーを作っている@55号館アトリウム。
色々なところから尾翼は間に合うのかという質問が。
一応間に合うとは思っていた。
4月17日 金曜日 残り100日
雨が激しい。
試験飛行に一年生が一人参加してくれた。
尾翼がラダーを作っている。
ちょっと遅れている。
積み込みは63号館の横の南口にトラックと機材車を駐車。
愛ちゃんは重心試験もやるつもりだったらしく、55号館に駐車の方が良かったのではないかということにも。
ラダーの製作はかなり遅れている。
七時ごろに浩平や事務所から電話が。
内容は『トラックと機材車をどかしてほしい』とのこと。
理由としては63号館で125周年の募金報告会というのを総長も来て開催するとのことで、そちらの業者がトラックを入れるからということらしい。
まぁそれは致し方ないと思うのでどかすのは構わないが相手が使う広さと時間を確認。
きけば何とか少し動かすぐらいで影響はなさそうだったので交渉の末、大きな問題にはならなかった。
原因は技術総務課が他の事務所(おそらく総務から)イベントの情報をもらっていたにもかかわらず、トラックを使うとは思わなかったため、僕らの申請を通してしまったからではないかと思う。あくまで僕が小耳に挟んだ会話を総合するとそうだ。
ラダーの製作は大変遅れている。
結局ラダーの完成は12時を回り、結局出発は1時半ごろになった。
4月19日 土曜日 残り99日
愛ちゃんと相談して、最初は中止かと考えていたみたいだが、とりあえず、到着したらそのままローソン行って、滑走路に入ってすぐに組み立てようとのこと。
1年生は土曜日に帰るので絶対に飛んでるところを見せてあげたかったので勿論承諾。
重心試験までと愛ちゃんは踏んでいたが俺はいけると思った。
結局機体は一時間ちょっとで組み立てられ、四時半過ぎから組み立てて六時前には完成した。
その後ジャンプ試験を6回。ロールを調整後に走行試験を行なう。
左翼から異音が聞こえる。ワイヤーの取り付け部ではないかということに。
左右のフライングワイヤーのたるみが違う気がする。
夜イオンでトイレに入った際、twitterを見たら匠のエントリーに
"金工大書類審査通過"
とのこと。
かなりあせる。
帰って日曜日皆が機体を片付けている間に、家に帰って見に行こうと決意。
大貫先輩や梅村先輩もいるから、合格だったらお祝いしてもらおうということをすぐさま画策した。
4月20日 日曜日 残り98日
試験飛行に大貫先輩と梅村先輩がいらっしゃった。
試験飛行自体はとても順調。
組立時間も短くなった。
しかし、またも電装トラブル。
エレベータが動かない。
原因は接触不良。何とか応急処置でその場をしのいだがかなりの時間のロスとなった。
飛行に関しては梅村先輩からもたくさんアドバイスを頂いた。
ランディングワイヤーが長すぎるという指摘もあった。
片付けもだいぶ早く片付けられるようになった。
08:01にはトラックが出発可能に。
先輩たちからはトイレ時間が長すぎるという指摘を受けた。
これに関してはまったく僕の責任である。
おにぎりファイトの前に、梅村先輩に一言いただいた。
圭先輩の提案だった。
『でも、そんなことしたら大貫さんがいつも俺着てるけどそんなことないぞ』
って言いますよ、きっと、と笑っていたら、本当にその通りに。
梅村先輩の話を端的に言えば、
『調整が大切だよ』
ってこと。
だった。というかしっかり覚えていないというのが正直なところ。
すいません。
そのあと、大貫先輩にも一言もらった。
『梅村とほとんど同じ意見だ』と言いながらも、
一言付け加えて
『作るだけで鳥コンに望んではならない、勝つためのセッティングを』
ということだった。
あ、同じか。
原と山Dが積極的に梅村先輩に質問をしていた。
結局帰りのプリウスは俺と原と山Dが乗って帰った。
そこでも話はかなり弾んだ。
いい刺激になったんじゃないかな。
駆動以外の連中でも良かったと思うが。
理工について、防災センターに開錠をお願いしたら、
『来週からは金網のほうから』
と言われた。技術総務課からのお達しらしいが、ちょっとまてよ。
書類審査の結果来たら、それ持って交渉しに行かないといけないな。
大貫先輩が愛ちゃんのvaioに動画を取り込もうとしていたがなかなかうまくいかない。
その横で俺が書類審査の結果を家に来たか確認したいとお願い。
取り込み開始したら良いよということでしばらく待つ。
出発前に大貫先輩が梅村先輩に
『岩間がさ合格通知来たか確認したいらしいからちょっと行って来る』と堂々と言ってしまう。
その発言をヨシヲとひとみんに聞かれる。
あぁもう隠せねぇ。一番聞かれたくないやつに聞かれたわ。
結局、ポストにあったのは土曜日からの日経新聞三部だけで何もなかった。
案の定ヨシヲ帰りを門の前でまっている。
俺、お前がかーちゃんだったら絶対ヤだわ。
帰ると、全て掃除まで終わっていたので、ミーティングを始めることに。
各パートいつものように今回の結果と報告と次回までの反省点を述べる。
俺もトイレ休憩に関して述べる。
一部に聞かれてしまったし、匠が結果の発送が始まったことを知ってるので、隠さずに今日は通知が来てないことを報告。
驚かせようと思ったのに残念だった。
色々かっこいい言い方を考えたのにもったいなかった。
案1 普通のスケジュールの連絡かのように鳥コンの日にちを発表する。
案2 おもむろに愛ちゃんか晋平に封筒を渡す。
案3 ラストフライトのお知らせといって報告する。
ちくしょーサプライズ発表と先輩からのご馳走を取り逃したのはマジででかい。
梅村先輩に
『こうやって毎回反省会するの?』
と聞かれたので目的を話すと
『いいんじゃない』
と言って下さった。
もっとけちょんけちょん言われると思ったが甘くないか、梅村先輩?
六時ぐらいに横になったら起きたの九時だった。
2008年4月13日日曜日
次回は滋賀県立大で交流会です。
4月11日 金曜日 257日目 鳥コンまで後107日
授業を終えて、交流会資料の印刷と製本を終えた、一旦帰って風呂入って学校に戻る。
あいちゃんとうるが帰ったと聞く。
やるんじゃねぇかなとは思ったが、やりやがったという感じだ。
一応何度か電話を掛けてみるがそのうち電源切りやがったな。
何を考えているのか。テール作るのが間に合わないの分かるけど、日程の調整も大切だし、何しろ、設計という立場がドタキャンをやった後の影響を考えなていないのだろうか?
下級生に示しがつかない。俺の面子をつぶして遊んでるのかな?
ヤンも間に合わないとかどうのこうのわがまま言って、ドタキャン。
この三人には懇親会代を後でちゃんともらわないと。
ヨシヲと山田まさにも貸してるから返してもらわないとな。
愛ちゃんは前から行きたくないとは言っていたものの、ちょっと頭来たな。
やっぱり、見張っていなきゃいけなかった。
出発は22時10分に理工を出たが若干遅れた。
哲さんと大ちゃんがぎりぎりでバスに乗るつもりだったらしいが俺もちゃんと聞いていなかったので、バス屋にドタキャンの件を先に伝えたためにバスには乗れなかった。
哲さんが乗り場でついてきた。時間がぎりぎりだというのに突然トイレにいきだすのでついてくるやつが何人かいた。すぐに怒鳴ったが間に合わなかった。
そのあと、哲さんには試験飛行のとき同様『自分の行動の影響力を考えるように』と伝えた。
本当にそのあたりのところを考えて行動してほしい。
後輩と仲良くするのは構わないし、歓迎するけど、指揮系統を乱す様な行為だけはやめてもらわないと。
俺もそうならないように気をつけよう。
4月12日 土曜日 258日目 鳥コンまで106日
朝7:30につく予定が、なぜか6:30ぐらいには大阪駅に着いていた。
一度、次の集合場所にしていた、阪急梅田駅の改札まで全員を連れて行って、その場で解散。
俺が一緒になったパーティーはfirst kitchenで軽い朝食を。
一時間ぐらいは時間がつぶせたんじゃないだろうか?
その後折角だから道頓堀へということになり、行ってみた。
まぁ汚い川だった。かのグリコのネオンの看板のみえる橋でぶらぶらしていたら、Windnautsの代表菊田君と電装奥冨と出会う。
その後道頓堀周辺をぶらぶらしてると2年パーティと出会う。
たこ焼きを食った。
その後、ゲーセンでクレーンゲームとかをやってるのを後ろから見る。
時間になって移動。
途中、今年の七月に消えるくいだおれ太郎氏の活動を見る。
時間があまりないというのに写真を取るやつ続出。あ~もうイヤだと思った。
梅田に移動した後、それほど時間は掛からず、阪急にまで行き着いたが、行きたい階層への行きかたがちょっと複雑だった。
梅田から石橋まではそこまで遠くはない。
石橋からは所どころ阪大Albatorossの部員が立っていた。
駅からはちょっとあった。
大学の入り口からも結構あったように感じた。
プレゼンは
滋賀県立大
上岡さんの超クオリティーの動画。
DVDのお土産つき。
マジで神だわ。
次回は滋賀県立大で交流会。
金沢工業大
二重反転プロペラの話がメインかな。
東京電気大
ほとんど寝落ちして覚えてない。
大阪大
阪大の飛行機の作り方の話。
航空ベニヤをしけらせると結構簡単に曲げられるらしい。
その後は分科会。
代表のところに。
浩平とヨシヲも付いてきた。
浩平はつくばと日大の次期代表と話をしていた。
俺とヨシヲは、日大とつくばの人と試験飛行の日程について話し合う。
日大はトラックの関係から、最初に予定に入れた以外は絶対にやれないらしい。
五月中は滑走路のシェアは避けたいみたい。
後は月の中旬から下旬の間に次の月の予定を連絡し合おうということになった。
大利根の管理人は俺たちが勝手に調整じみたことをやっているのはあんまりよく思っていないらしい。
大利根の横の木はなくなっていたらしい。
すごく悔しい。
とりあえずゴールデンウィークは大利根使えそう。
日大が大利根の付近でもう一つ使ったことがあるらしいという話をしていた。
一回3万取られるのがネックだとは行っていた。
おそらく龍ヶ崎飛行場のことではないかと思う。
大きな地図で見る
懇親会では、試験飛行で人が集まらないということをWindnautsとMeisterの代表に相談してみる。
強制にするしかないんじゃないかということに。
Windnautsは金を出さずに作業するやつより作業せずに金出すやつのほうがまだ良いという事になってるらしい。
来ないやつこそ金を出すべきだということに。試験飛行に行くやつは行って体力的負担をしてるんだから、行ってないやつは金銭的負担をするのは当然だということらしい。
試験飛行行く連中が両方するのはおかしいということのようだ。
どこまでのラインで金を徴収するかが難しいよねということになるが、やはりそこがサークルである一番の悩みであるのはどこでも一緒らしい。
滋賀県立の上岡さんにも作業場所大変そうですねといわれる。
浜島と矢野間がつぶれる。
浜島鬱陶しい酔っ払い。矢野間は完全ダウン。
匠の主導で風呂屋に行くつもりだったが、結局やめに。
行きたかった。身体洗いたかった。
ヨシヲに試験飛行に行かないやつらに金を出させるという話をした。
概ね賛成といった感じだった。
回収率が十分出れば試験飛行の資金不足も十分解消されるのではないかということになった。
ヨシヲは出席者の費用据え置きで、欠席者から別に取るという形でも良いのではないかといっていたが俺は引き下げの方向で行きたい。
勿論自分の負担が減るからというのもある。
出席者3000~3500円欠席者1500~2000円とかで良いんじゃないかな?と思っている。
一度試算を出してみなければならないと思っている。
これで賛成する人が大多数でいればよいが、それのための議決をとる方法も考えなければならない。
議決のとる方法ってちゃんと決めておいた方がいいのかな?
4月13日 日曜日 259日目 鳥コンまで後105日
朝五時半ごろ猛烈トイレに行きたくなる。
運転手さんにサービスエリアどれぐらいで着くか聞くぐらい。
答えは『30分後』道路の振動で膀胱が...。
気づいたら海老名でなんとか持ってた。
朝8時ごろ東京着。
ケッタを学校で回収して家帰って朝飯食って、窓拭いて、ダラダラして、昼飯ついでにアキバに行ってみる。
Gainerの本があるのを知っていたのでもう一度読んで見たかったら。
そのままぶらぶらして帰る。
授業を終えて、交流会資料の印刷と製本を終えた、一旦帰って風呂入って学校に戻る。
あいちゃんとうるが帰ったと聞く。
やるんじゃねぇかなとは思ったが、やりやがったという感じだ。
一応何度か電話を掛けてみるがそのうち電源切りやがったな。
何を考えているのか。テール作るのが間に合わないの分かるけど、日程の調整も大切だし、何しろ、設計という立場がドタキャンをやった後の影響を考えなていないのだろうか?
下級生に示しがつかない。俺の面子をつぶして遊んでるのかな?
ヤンも間に合わないとかどうのこうのわがまま言って、ドタキャン。
この三人には懇親会代を後でちゃんともらわないと。
ヨシヲと山田まさにも貸してるから返してもらわないとな。
愛ちゃんは前から行きたくないとは言っていたものの、ちょっと頭来たな。
やっぱり、見張っていなきゃいけなかった。
出発は22時10分に理工を出たが若干遅れた。
哲さんと大ちゃんがぎりぎりでバスに乗るつもりだったらしいが俺もちゃんと聞いていなかったので、バス屋にドタキャンの件を先に伝えたためにバスには乗れなかった。
哲さんが乗り場でついてきた。時間がぎりぎりだというのに突然トイレにいきだすのでついてくるやつが何人かいた。すぐに怒鳴ったが間に合わなかった。
そのあと、哲さんには試験飛行のとき同様『自分の行動の影響力を考えるように』と伝えた。
本当にそのあたりのところを考えて行動してほしい。
後輩と仲良くするのは構わないし、歓迎するけど、指揮系統を乱す様な行為だけはやめてもらわないと。
俺もそうならないように気をつけよう。
4月12日 土曜日 258日目 鳥コンまで106日
朝7:30につく予定が、なぜか6:30ぐらいには大阪駅に着いていた。
一度、次の集合場所にしていた、阪急梅田駅の改札まで全員を連れて行って、その場で解散。
俺が一緒になったパーティーはfirst kitchenで軽い朝食を。
一時間ぐらいは時間がつぶせたんじゃないだろうか?
その後折角だから道頓堀へということになり、行ってみた。
まぁ汚い川だった。かのグリコのネオンの看板のみえる橋でぶらぶらしていたら、Windnautsの代表菊田君と電装奥冨と出会う。
その後道頓堀周辺をぶらぶらしてると2年パーティと出会う。
たこ焼きを食った。
その後、ゲーセンでクレーンゲームとかをやってるのを後ろから見る。
時間になって移動。
途中、今年の七月に消えるくいだおれ太郎氏の活動を見る。
時間があまりないというのに写真を取るやつ続出。あ~もうイヤだと思った。
梅田に移動した後、それほど時間は掛からず、阪急にまで行き着いたが、行きたい階層への行きかたがちょっと複雑だった。
梅田から石橋まではそこまで遠くはない。
石橋からは所どころ阪大Albatorossの部員が立っていた。
駅からはちょっとあった。
大学の入り口からも結構あったように感じた。
プレゼンは
滋賀県立大
上岡さんの超クオリティーの動画。
DVDのお土産つき。
マジで神だわ。
次回は滋賀県立大で交流会。
金沢工業大
二重反転プロペラの話がメインかな。
東京電気大
ほとんど寝落ちして覚えてない。
大阪大
阪大の飛行機の作り方の話。
航空ベニヤをしけらせると結構簡単に曲げられるらしい。
その後は分科会。
代表のところに。
浩平とヨシヲも付いてきた。
浩平はつくばと日大の次期代表と話をしていた。
俺とヨシヲは、日大とつくばの人と試験飛行の日程について話し合う。
日大はトラックの関係から、最初に予定に入れた以外は絶対にやれないらしい。
五月中は滑走路のシェアは避けたいみたい。
後は月の中旬から下旬の間に次の月の予定を連絡し合おうということになった。
大利根の管理人は俺たちが勝手に調整じみたことをやっているのはあんまりよく思っていないらしい。
大利根の横の木はなくなっていたらしい。
すごく悔しい。
とりあえずゴールデンウィークは大利根使えそう。
日大が大利根の付近でもう一つ使ったことがあるらしいという話をしていた。
一回3万取られるのがネックだとは行っていた。
おそらく龍ヶ崎飛行場のことではないかと思う。
大きな地図で見る
懇親会では、試験飛行で人が集まらないということをWindnautsとMeisterの代表に相談してみる。
強制にするしかないんじゃないかということに。
Windnautsは金を出さずに作業するやつより作業せずに金出すやつのほうがまだ良いという事になってるらしい。
来ないやつこそ金を出すべきだということに。試験飛行に行くやつは行って体力的負担をしてるんだから、行ってないやつは金銭的負担をするのは当然だということらしい。
試験飛行行く連中が両方するのはおかしいということのようだ。
どこまでのラインで金を徴収するかが難しいよねということになるが、やはりそこがサークルである一番の悩みであるのはどこでも一緒らしい。
滋賀県立の上岡さんにも作業場所大変そうですねといわれる。
浜島と矢野間がつぶれる。
浜島鬱陶しい酔っ払い。矢野間は完全ダウン。
匠の主導で風呂屋に行くつもりだったが、結局やめに。
行きたかった。身体洗いたかった。
ヨシヲに試験飛行に行かないやつらに金を出させるという話をした。
概ね賛成といった感じだった。
回収率が十分出れば試験飛行の資金不足も十分解消されるのではないかということになった。
ヨシヲは出席者の費用据え置きで、欠席者から別に取るという形でも良いのではないかといっていたが俺は引き下げの方向で行きたい。
勿論自分の負担が減るからというのもある。
出席者3000~3500円欠席者1500~2000円とかで良いんじゃないかな?と思っている。
一度試算を出してみなければならないと思っている。
これで賛成する人が大多数でいればよいが、それのための議決をとる方法も考えなければならない。
議決のとる方法ってちゃんと決めておいた方がいいのかな?
4月13日 日曜日 259日目 鳥コンまで後105日
朝五時半ごろ猛烈トイレに行きたくなる。
運転手さんにサービスエリアどれぐらいで着くか聞くぐらい。
答えは『30分後』道路の振動で膀胱が...。
気づいたら海老名でなんとか持ってた。
朝8時ごろ東京着。
ケッタを学校で回収して家帰って朝飯食って、窓拭いて、ダラダラして、昼飯ついでにアキバに行ってみる。
Gainerの本があるのを知っていたのでもう一度読んで見たかったら。
そのままぶらぶらして帰る。
ちょっと日記書く元気でてきたのかな?
4月7日 月曜日 253日目鳥コン案で111日
夜バイトから帰るとポストに新聞と一枚の手紙が。
鳥コン事務局というのだけが見えた。
手紙だったのでもしや落選通知ではとあせる。
内容は、設計図の受領確認だった。
焦った。
4月8日 火曜日 254日目 鳥コンまで後110日
google appsに登録しようとした。
WASAのドメインを"wasa-birdman.com"と勘違いしてミスった。
正しくは"www.wasa-birdman.com"。
google sitesが使ってみたいだけなんだけどね。
一度登録を削除されてから再登録するにはいつかぐらい掛かるようなのでもう少し待つことに。
事務所にアトリウムや教室の利用許可の書類をもらいに行った。
今日一日はほとんど何もやらなかった。
4月9日 水曜日 255日目 鳥コンまで後109日
駆動22代目から25代目まで食事会。
ジャンさんが危険すぎた。
4月10日 木曜日 256日目 鳥コンまで後108日
交流会の資料の組版。
夜バイトから帰るとポストに新聞と一枚の手紙が。
鳥コン事務局というのだけが見えた。
手紙だったのでもしや落選通知ではとあせる。
内容は、設計図の受領確認だった。
焦った。
4月8日 火曜日 254日目 鳥コンまで後110日
google appsに登録しようとした。
WASAのドメインを"wasa-birdman.com"と勘違いしてミスった。
正しくは"www.wasa-birdman.com"。
google sitesが使ってみたいだけなんだけどね。
一度登録を削除されてから再登録するにはいつかぐらい掛かるようなのでもう少し待つことに。
事務所にアトリウムや教室の利用許可の書類をもらいに行った。
今日一日はほとんど何もやらなかった。
4月9日 水曜日 255日目 鳥コンまで後109日
駆動22代目から25代目まで食事会。
ジャンさんが危険すぎた。
4月10日 木曜日 256日目 鳥コンまで後108日
交流会の資料の組版。
2008年4月7日月曜日
4月一週目二週目
4月5日土曜日 251日目 鳥コンまで113日
試験飛行に人が全然来ないのでmeetingで一言言おうかと思った。
特に主翼は2年生が0人だった。
けど、ヨシヲの話ではヘルマンもパートメーリスで結構呼びかけてるみたいなのでやめておいた。
積み込みは九時に何とか終わった。
一年のときに聞いた22代目が秋の試験飛行で45分で終わらせたというのは本当なのだろうか?
にわかには信じられない。
積み込みは浩平に任せた。
大貫先輩が10時過ぎにきてギリギリでちょっとあせったけど、何とか間に合った。
4月6日日曜日 252日目鳥コンまで112日
試験飛行。
後輪が浮いてピッチアップすることが多かった。
くるまで遊んでたのでちょっと哲さんに注意した。
帰りのミーティングで2年にすぐに自分たちの番が回ってくることを意識しておくよう伝えた。といっても来てる2年にだけだけど。
第三回からはじめた試験飛行後のミーティングでは、各パートと設計に次回までの改善できる点を報告発表してもらうことにした。
次は前より必ずよくするため。
ただパソコンをその場で出していないのでちゃんとログが取れていない。
4月7日月曜日 253日目 鳥コンまで111日
事務所に行こうと思ったが、どう考えても予定が立たないうちにいっても何も話が進まないことに気がついた。
お昼過ぎにヤンと愛ちゃんにテールの製作予定を聞いた。
来週ぐらいに一度55号館のアトリウムを使う予定になるということに。
試験飛行に人が全然来ないのでmeetingで一言言おうかと思った。
特に主翼は2年生が0人だった。
けど、ヨシヲの話ではヘルマンもパートメーリスで結構呼びかけてるみたいなのでやめておいた。
積み込みは九時に何とか終わった。
一年のときに聞いた22代目が秋の試験飛行で45分で終わらせたというのは本当なのだろうか?
にわかには信じられない。
積み込みは浩平に任せた。
大貫先輩が10時過ぎにきてギリギリでちょっとあせったけど、何とか間に合った。
4月6日日曜日 252日目鳥コンまで112日
試験飛行。
後輪が浮いてピッチアップすることが多かった。
くるまで遊んでたのでちょっと哲さんに注意した。
帰りのミーティングで2年にすぐに自分たちの番が回ってくることを意識しておくよう伝えた。といっても来てる2年にだけだけど。
第三回からはじめた試験飛行後のミーティングでは、各パートと設計に次回までの改善できる点を報告発表してもらうことにした。
次は前より必ずよくするため。
ただパソコンをその場で出していないのでちゃんとログが取れていない。
4月7日月曜日 253日目 鳥コンまで111日
事務所に行こうと思ったが、どう考えても予定が立たないうちにいっても何も話が進まないことに気がついた。
お昼過ぎにヤンと愛ちゃんにテールの製作予定を聞いた。
来週ぐらいに一度55号館のアトリウムを使う予定になるということに。
2008年4月5日土曜日
3月第5週、第6!週
3月21日 金曜日
教学支援課の宿谷さんのメールで
教学支援課、宿谷さん、(おそらく課長の)齋藤さんと
技術企画総務課(おそらく課長の)羽田野さん(後に技術部部長と分かる)と面談
3月23日 金曜日
tkfさんの試験飛行のレビュー
撤収の時に指示出すべき人間が雑談をしていて,作業が進まなかったのは時間が押してるのも併せるとハラハラした.
尾翼と主翼の取り外しは同時に出来るのでは.今回の人数でも,フレーム保持からあと二人ほど出せた気がする.
主翼の取り付け位置が高いので,主翼取り付け作業の際はあと二人翼保持にまわしたほうが翼の移動が少なくて良いのでは.
横風状態での主翼取り付け(今回の状況)は,さけるべきでは?
>ラダーが横風を受けるのは,強度面と,フレームへのロールの影響があるので好ましくない(特にロール調整時)
>エレベータは横風に強い構造じゃないので,取り付け部が歪んでいた
>しかし,主翼のロールの影響は少なかった
重心測定は時間がどうしても無い場合を除いて学校ですべき.
>飛行場では風の状態が不安定なので,正確な測定が出来ない.風待ちでどれくらい時間がとられるか予測不可能
>たぶん,今回は実質30分弱はロスしてる?のでは
>もしどうしても重心調整をした場合でも,後のロール調整は細かくチェックしなくて良いと思う.揚力がかかれば,取り付け部が歪むのでロールのアンバランスの心配は無い.
翼が組みあがった後に翼端に人を着けなかったので心配だった.翼端にはつねに人をつけるべき.
また,翼端についた人は翼に触らずにいざという時に保持に入る,という指示がされてなかった.
これだけじゃなく,細かい注意をリスト化して一度全員にしたほうが良いと思う.
>岩間
グランドクルーの確認は,飛行場に着いてから,実際の順番に整列させながら確認したほうが目に見えた位置関係が分かって良いのでは.
試験飛行場で,指示出している人間の確認を取らずに作業を開始していた(体操の時).作業内容等分かっているだろうから問題無いだろうが,やはり手続きを踏んで行動しないといざという時の対処で足並みが揃わない危険があると思う.
教学支援課の宿谷さんのメールで
教学支援課、宿谷さん、(おそらく課長の)齋藤さんと
技術企画総務課(おそらく課長の)羽田野さん(後に技術部部長と分かる)と面談
3月23日 金曜日
tkfさんの試験飛行のレビュー
撤収の時に指示出すべき人間が雑談をしていて,作業が進まなかったのは時間が押してるのも併せるとハラハラした.
尾翼と主翼の取り外しは同時に出来るのでは.今回の人数でも,フレーム保持からあと二人ほど出せた気がする.
主翼の取り付け位置が高いので,主翼取り付け作業の際はあと二人翼保持にまわしたほうが翼の移動が少なくて良いのでは.
横風状態での主翼取り付け(今回の状況)は,さけるべきでは?
>ラダーが横風を受けるのは,強度面と,フレームへのロールの影響があるので好ましくない(特にロール調整時)
>エレベータは横風に強い構造じゃないので,取り付け部が歪んでいた
>しかし,主翼のロールの影響は少なかった
重心測定は時間がどうしても無い場合を除いて学校ですべき.
>飛行場では風の状態が不安定なので,正確な測定が出来ない.風待ちでどれくらい時間がとられるか予測不可能
>たぶん,今回は実質30分弱はロスしてる?のでは
>もしどうしても重心調整をした場合でも,後のロール調整は細かくチェックしなくて良いと思う.揚力がかかれば,取り付け部が歪むのでロールのアンバランスの心配は無い.
翼が組みあがった後に翼端に人を着けなかったので心配だった.翼端にはつねに人をつけるべき.
また,翼端についた人は翼に触らずにいざという時に保持に入る,という指示がされてなかった.
これだけじゃなく,細かい注意をリスト化して一度全員にしたほうが良いと思う.
>岩間
グランドクルーの確認は,飛行場に着いてから,実際の順番に整列させながら確認したほうが目に見えた位置関係が分かって良いのでは.
試験飛行場で,指示出している人間の確認を取らずに作業を開始していた(体操の時).作業内容等分かっているだろうから問題無いだろうが,やはり手続きを踏んで行動しないといざという時の対処で足並みが揃わない危険があると思う.
3月第4週
3月21日 金曜日 235日
教学支援課の宿谷さんのメールで
教学支援課、宿谷さん、(おそらく課長の)齋藤さんと
技術企画総務課(おそらく課長の)羽田野さん(後に技術部部長と分かる)と面談
3月23日 日曜日 237日目
tkfさんの試験飛行のレビュー
撤収の時に指示出すべき人間が雑談をしていて,作業が進まなかったのは時間が押してるのも併せるとハラハラした.
尾翼と主翼の取り外しは同時に出来るのでは.今回の人数でも,フレーム保持からあと二人ほど出せた気がする.
主翼の取り付け位置が高いので,主翼取り付け作業の際はあと二人翼保持にまわしたほうが翼の移動が少なくて良いのでは.
横風状態での主翼取り付け(今回の状況)は,さけるべきでは?
>ラダーが横風を受けるのは,強度面と,フレームへのロールの影響があるので好ましくない(特にロール調整時)
>エレベータは横風に強い構造じゃないので,取り付け部が歪んでいた
>しかし,主翼のロールの影響は少なかった
重心測定は時間がどうしても無い場合を除いて学校ですべき.
>飛行場では風の状態が不安定なので,正確な測定が出来ない.風待ちでどれくらい時間がとられるか予測不可能
>たぶん,今回は実質30分弱はロスしてる?のでは
>もしどうしても重心調整をした場合でも,後のロール調整は細かくチェックしなくて良いと思う.揚力がかかれば,取り付け部が歪むのでロールのアンバランスの心配は無い.
翼が組みあがった後に翼端に人を着けなかったので心配だった.翼端にはつねに人をつけるべき.
また,翼端についた人は翼に触らずにいざという時に保持に入る,という指示がされてなかった.
これだけじゃなく,細かい注意をリスト化して一度全員にしたほうが良いと思う.
>岩間
グランドクルーの確認は,飛行場に着いてから,実際の順番に整列させながら確認したほうが目に見えた位置関係が分かって良いのでは.
試験飛行場で,指示出している人間の確認を取らずに作業を開始していた(体操の時).作業内容等分かっているだろうから問題無いだろうが,やはり手続きを踏んで行動しないといざという時の対処で足並みが揃わない危険があると思う.
教学支援課の宿谷さんのメールで
教学支援課、宿谷さん、(おそらく課長の)齋藤さんと
技術企画総務課(おそらく課長の)羽田野さん(後に技術部部長と分かる)と面談
3月23日 日曜日 237日目
tkfさんの試験飛行のレビュー
撤収の時に指示出すべき人間が雑談をしていて,作業が進まなかったのは時間が押してるのも併せるとハラハラした.
尾翼と主翼の取り外しは同時に出来るのでは.今回の人数でも,フレーム保持からあと二人ほど出せた気がする.
主翼の取り付け位置が高いので,主翼取り付け作業の際はあと二人翼保持にまわしたほうが翼の移動が少なくて良いのでは.
横風状態での主翼取り付け(今回の状況)は,さけるべきでは?
>ラダーが横風を受けるのは,強度面と,フレームへのロールの影響があるので好ましくない(特にロール調整時)
>エレベータは横風に強い構造じゃないので,取り付け部が歪んでいた
>しかし,主翼のロールの影響は少なかった
重心測定は時間がどうしても無い場合を除いて学校ですべき.
>飛行場では風の状態が不安定なので,正確な測定が出来ない.風待ちでどれくらい時間がとられるか予測不可能
>たぶん,今回は実質30分弱はロスしてる?のでは
>もしどうしても重心調整をした場合でも,後のロール調整は細かくチェックしなくて良いと思う.揚力がかかれば,取り付け部が歪むのでロールのアンバランスの心配は無い.
翼が組みあがった後に翼端に人を着けなかったので心配だった.翼端にはつねに人をつけるべき.
また,翼端についた人は翼に触らずにいざという時に保持に入る,という指示がされてなかった.
これだけじゃなく,細かい注意をリスト化して一度全員にしたほうが良いと思う.
>岩間
グランドクルーの確認は,飛行場に着いてから,実際の順番に整列させながら確認したほうが目に見えた位置関係が分かって良いのでは.
試験飛行場で,指示出している人間の確認を取らずに作業を開始していた(体操の時).作業内容等分かっているだろうから問題無いだろうが,やはり手続きを踏んで行動しないといざという時の対処で足並みが揃わない危険があると思う.
2008年3月20日木曜日
スキー
3月17日 月曜日 231日目
スキー前に一応集まるが特に何をするわけではない。
何してたんだっけなぁ。
ヤンのうちが実は使えるほど広くないという話。
俺が部屋に荷物をとりに帰ってる間にヤンたちはドロケイをやって、ヨシヲが怪我。
スキーのバスまでおんぶされてきた。
置いて行こうかと思ったがとりあえず連れて行くことに。
この時点では捻挫という扱い。(後に足の小指を骨折と分かる)コウスケにテーピングをされていた。
3月18日 火曜日 232日目
朝からガツガツすべる。
お昼ごろすぎに二女と出会う。
まっきーとめちこがヨシヲを医者に連れて行くといって、山を降りた。
そういうことになって皆に迷惑が掛かるということが判断できなかったんですかね、ヨシヲ君は。
この医者の診察でレントゲンを撮り骨折と分かった。
夕方1600ぎりぎりに最後のリフトに乗った。
これが失敗だった。
結構ゆっくりにしか滑れない子も連れて行ったので下山に一時間以上掛かった。
最後の滑走中に、教学支援課の宿谷さんから21日13:00に会わないかというメールが。
また、同じ滑走中に、西岡さんの携帯から電話が。電話の主は鈴木太郎先輩。
橋詰先生から色々と聞いておいてくれとのことで。
内容は、どれぐらいの期間使うつもりなのかとか
ちょうど山を降りたとき、理工総研の後藤さんが19日14:30ごろに喜久井町で会わないかという電話が。その場では指定の時間に帰れる自身がなかったのでお返事しなかったがまた折り返し電話を入れることにした。
宿で時間的に約束の時間に東京へ帰られるかを確認した。
確認したところ一時過ぎには東京に着くことが分かった。
ということで、水曜一番で帰ること決定。
まぁ十分滑ったから良いけど、やっぱり皆と飲みたかったな。
最初から企画に途中で帰ることになるかもしれないことを伝えておけばよかったかもしれない。
3月19日 水曜日
ということで朝ごはんを食べて、荷物をまとめてバス停へ。
新幹線では行きに食べられなかった『横川の釜飯』をゲット。
一時過ぎには高田馬場に到着。
交流会のバスを往復一人ずつ増やしてもらいに行ったが往路しか増やせなかった。
愛ちゃんが以前から新幹線で帰りたいといっていたのでそれで良いかな。
ちょっと問題かもしれないけど。
つーか学生交流会のバスの手配は企画にお願いすればよかったかな。
午後二時ごろ喜久井町に。
そこで太郎先輩がいらっしゃったのでお礼がてらご挨拶に。
太郎さん曰く橋詰先生は飛行機がとても好きらしく積極的に推してくださっているらしい。
後藤さんと会って話す。
どれぐらいの広さがほしいのか。
屋根があるところでいらないものが積まれている部分をどかすことが出来れば飛行機は置けるのか?とか
期間としてはどれぐらいなのかとか。
喜久井町にサークルが来ることは今までなかったとか。
喜久井町も一、二年後に建て替えがあるから恒久的な場所は難しいということとか。
を話した。
スキー前に一応集まるが特に何をするわけではない。
何してたんだっけなぁ。
ヤンのうちが実は使えるほど広くないという話。
俺が部屋に荷物をとりに帰ってる間にヤンたちはドロケイをやって、ヨシヲが怪我。
スキーのバスまでおんぶされてきた。
置いて行こうかと思ったがとりあえず連れて行くことに。
この時点では捻挫という扱い。(後に足の小指を骨折と分かる)コウスケにテーピングをされていた。
3月18日 火曜日 232日目
朝からガツガツすべる。
お昼ごろすぎに二女と出会う。
まっきーとめちこがヨシヲを医者に連れて行くといって、山を降りた。
そういうことになって皆に迷惑が掛かるということが判断できなかったんですかね、ヨシヲ君は。
この医者の診察でレントゲンを撮り骨折と分かった。
夕方1600ぎりぎりに最後のリフトに乗った。
これが失敗だった。
結構ゆっくりにしか滑れない子も連れて行ったので下山に一時間以上掛かった。
最後の滑走中に、教学支援課の宿谷さんから21日13:00に会わないかというメールが。
また、同じ滑走中に、西岡さんの携帯から電話が。電話の主は鈴木太郎先輩。
橋詰先生から色々と聞いておいてくれとのことで。
内容は、どれぐらいの期間使うつもりなのかとか
ちょうど山を降りたとき、理工総研の後藤さんが19日14:30ごろに喜久井町で会わないかという電話が。その場では指定の時間に帰れる自身がなかったのでお返事しなかったがまた折り返し電話を入れることにした。
宿で時間的に約束の時間に東京へ帰られるかを確認した。
確認したところ一時過ぎには東京に着くことが分かった。
ということで、水曜一番で帰ること決定。
まぁ十分滑ったから良いけど、やっぱり皆と飲みたかったな。
最初から企画に途中で帰ることになるかもしれないことを伝えておけばよかったかもしれない。
3月19日 水曜日
ということで朝ごはんを食べて、荷物をまとめてバス停へ。
新幹線では行きに食べられなかった『横川の釜飯』をゲット。
一時過ぎには高田馬場に到着。
交流会のバスを往復一人ずつ増やしてもらいに行ったが往路しか増やせなかった。
愛ちゃんが以前から新幹線で帰りたいといっていたのでそれで良いかな。
ちょっと問題かもしれないけど。
つーか学生交流会のバスの手配は企画にお願いすればよかったかな。
午後二時ごろ喜久井町に。
そこで太郎先輩がいらっしゃったのでお礼がてらご挨拶に。
太郎さん曰く橋詰先生は飛行機がとても好きらしく積極的に推してくださっているらしい。
後藤さんと会って話す。
どれぐらいの広さがほしいのか。
屋根があるところでいらないものが積まれている部分をどかすことが出来れば飛行機は置けるのか?とか
期間としてはどれぐらいなのかとか。
喜久井町にサークルが来ることは今までなかったとか。
喜久井町も一、二年後に建て替えがあるから恒久的な場所は難しいということとか。
を話した。
第33週目
3月13日 木曜日 227日目
お春に頼んだ大会申込書の残りの部分を書く。
そこで問題になったのが機体名。
なかなかいい名前が思いつかない。
ちなみにこの日、Milestoneの発売日。
書籍部オープンと同時に買いに行った。
格納庫でダラダラ読んでいる。
そこで書類の横にあったMilestoneが目に留まる。
機体名『Milestone..?』
良いかもなというこになる。
あいちゃんも悪くないんじゃない?という感じ。「試金石とか悪くないと思うよ。」
(ちなみに後から分かったことだがmilestoneは試金石ではなく一里塚とか金字塔の意味だった。)
もう一つ目に留まったのは大貫さんにもらった
"Failure is not an option. "
というマグネット。
これの頭文字を使って何か良い名前を考えたけど思いつかない。
"Finao" とか"Fino" とかでも皆いまいちなのでやっぱり"Milestone" に。
書類提出後愛ちゃんと元実業の校舎で今は研究室のところと喜久井町のキャンパスを見に行くことに。なかなかないねという話になる。
3月14日 金曜日 228日目
卒パ前日
三年の先輩が色紙を書きに順番に来る。
最後はしんやさん、プンタさん、西岡さん、ゆいさんとヨシヲが格納庫に残っていた。
トラックドライバーを現役にやらしてよいか否かで話になったり、格納庫の問題で誰にメールを送るかという話になった。
橋詰先生や総長や学部長はどうかということになった。
途中にアラレさんから大明小学校の話を聞いた。
大貫さんにも聞いてみた。
3月15日 土曜日 229日目
ということで送ったのが橋詰先生と総長と橋本先生に送ってみた。
というかそのあたりしかメアド分からなかった。
すぐに一時間も掛からないうちに橋詰先生からお返事のメールが。
19日以降になるかも知れないとメールで。
この時点で最初から思っていたスキーを途中で帰るということを覚悟した。
卒パ
飲みながらも痛くなりかけてる。
大明小学校について調べた。
http://www.toshima.ne.jp/~taimei/
OBMLでMilestoneという機体名に決まったということを流したら、アラレさんが卒パでいい名前だねといってくれた。
3月16日 日曜日 230日目
完全に関節が痛い。
大明に行ってみた。
教室を見せてもらう。
狭いとか行ってるけど十二分のひろさ。
値段は少々張る。(一番大きい部屋(教室サイズ)だと一日10000円)
利用登録したら半額になったり、運営のNPOとの交渉で安くなる可能性はあるらしい。
場所は池袋の西徒歩10分強といったところだろうか。
夜中skypeであいちゃんとヨシヲとンと話す。
みんな格納庫を外にやるのはどうもいやらしい。
決して悪くはないと思うんだけどな。
お春に頼んだ大会申込書の残りの部分を書く。
そこで問題になったのが機体名。
なかなかいい名前が思いつかない。
ちなみにこの日、Milestoneの発売日。
書籍部オープンと同時に買いに行った。
格納庫でダラダラ読んでいる。
そこで書類の横にあったMilestoneが目に留まる。
機体名『Milestone..?』
良いかもなというこになる。
あいちゃんも悪くないんじゃない?という感じ。「試金石とか悪くないと思うよ。」
(ちなみに後から分かったことだがmilestoneは試金石ではなく一里塚とか金字塔の意味だった。)
もう一つ目に留まったのは大貫さんにもらった
"Failure is not an option. "
というマグネット。
これの頭文字を使って何か良い名前を考えたけど思いつかない。
"Finao" とか"Fino" とかでも皆いまいちなのでやっぱり"Milestone" に。
書類提出後愛ちゃんと元実業の校舎で今は研究室のところと喜久井町のキャンパスを見に行くことに。なかなかないねという話になる。
3月14日 金曜日 228日目
卒パ前日
三年の先輩が色紙を書きに順番に来る。
最後はしんやさん、プンタさん、西岡さん、ゆいさんとヨシヲが格納庫に残っていた。
トラックドライバーを現役にやらしてよいか否かで話になったり、格納庫の問題で誰にメールを送るかという話になった。
橋詰先生や総長や学部長はどうかということになった。
途中にアラレさんから大明小学校の話を聞いた。
大貫さんにも聞いてみた。
3月15日 土曜日 229日目
ということで送ったのが橋詰先生と総長と橋本先生に送ってみた。
というかそのあたりしかメアド分からなかった。
すぐに一時間も掛からないうちに橋詰先生からお返事のメールが。
19日以降になるかも知れないとメールで。
この時点で最初から思っていたスキーを途中で帰るということを覚悟した。
卒パ
飲みながらも痛くなりかけてる。
大明小学校について調べた。
http://www.toshima.ne.jp/~taimei/
OBMLでMilestoneという機体名に決まったということを流したら、アラレさんが卒パでいい名前だねといってくれた。
3月16日 日曜日 230日目
完全に関節が痛い。
大明に行ってみた。
教室を見せてもらう。
狭いとか行ってるけど十二分のひろさ。
値段は少々張る。(一番大きい部屋(教室サイズ)だと一日10000円)
利用登録したら半額になったり、運営のNPOとの交渉で安くなる可能性はあるらしい。
場所は池袋の西徒歩10分強といったところだろうか。
夜中skypeであいちゃんとヨシヲとンと話す。
みんな格納庫を外にやるのはどうもいやらしい。
決して悪くはないと思うんだけどな。
2008年3月19日水曜日
試験飛行の後
3月3日 月曜 217日目
愛ちゃんがとても機嫌が悪い。
いきなり『なぜいわま作業をしない』と怒られた。
ちょっと飛ぶまじであんまり記憶ない。
教学支援課に学校で使ってなさそうな教室の写真を送ってどうなんだと聞いてみた。
返事は63号館の利用は大きくしても良いが屋根は認められない。
大きくしても良いが夏以降は一坪にすること。
というものだった。
ホワイトデー用の桜餅の材料を土曜か日曜日に買いに行ったんじゃないかな?
愛ちゃんがとても機嫌が悪い。
いきなり『なぜいわま作業をしない』と怒られた。
ちょっと飛ぶまじであんまり記憶ない。
教学支援課に学校で使ってなさそうな教室の写真を送ってどうなんだと聞いてみた。
返事は63号館の利用は大きくしても良いが屋根は認められない。
大きくしても良いが夏以降は一坪にすること。
というものだった。
ホワイトデー用の桜餅の材料を土曜か日曜日に買いに行ったんじゃないかな?
NOGOを決定する勇気
2月25日月曜日 210日目
鑢の続き。
筋肉痛が来た。
サーフェイサーをザキに頼まれたが、ハンズにはない。
ハンズの店員にさくらやホビー館がいいと聞く。
頼まれたものはあったが、領収書をなくした。
領収書を計算したら、一週間で36kになった。
毎日一万円おろしてる感覚だったもんな。
バイト中に理工から電話が。(後に事務所の中田さんからと判る。)
徹夜で駆動の2年は俺以外帰ってしまったので、居残ることに。
例によって何もやってないけどね。
ひろきさんが夜中に来たらしいが、全然気づかなかった。
蹴られたらしい。会話も2, 3したらしいが、覚えてないわ。
2月26日火曜日 211日目
鑢。
フレームの穴あけとか。
昼飯の後に、事務所に行った。
小川さんに見積もりを持っていった。
中田さんに57号館の話を聞いた。
全部駄目だったみたい。あああああああああああああああ。
池沼!!!!!
格納庫でギアボ接着するらしい。
早く晩御飯食べようよ~。
2月28日 木曜日 213日目
55号館アトリウムで作業をする。
大貫さんが進捗状況を見て土曜出発手ではないかといわれた。
少しはそういう気持ちはなくもなかった。けど搬入口の申請の関係もあってどうしても金曜に出発しなければならないのだと伝えた。
2月29日うるう年 金曜日 214日目
前日から俺は学校で残ってモリを切っていたが途中で寝てしまった。
4時頃家に帰って, お米かして, 風呂に入る. 気づいたら六時ごろになっていた.
おにぎりを握って, 学校に行く.
ちなみに木曜日からの徹夜で邦ちゃんとまっきーが女性では徹夜していた.
主翼
プランクはり、後縁とミレファン張り.
尾翼
主翼と同じ
フェアリング
フィルム張り
ペラ
表面処理と翼土台
駆動
フレーム周りのモリ
ワイヤー
前日引き続きアトリウムでの作業
結構いろんな人が声を掛けてくる.
この日は建築に留学している外国人(電話でアロー?言ってたからO-ZONE国の人か?(知らない君はマイヤヒーとか飲ま猫とかでググろう。))
午前中は買出し。
日曜大工でT字やらL字やら. 黒フィルムも買った.
ハンズでステンキャップやアラル, ペラ用の角度計を買う。
角度計は想像通り高かった.
世界堂でフェア用リャンテを買う.
お春からOBMLでドライバーを急遽探してくれといわれる。
園城寺先輩が急な用事で欠席となり, ドライバーが足らなくなった.
結局ドライバーは見つからなかった.
1500ごろミーティングを予定していたが一向に完成する気配がない。特に主翼。
お春に電車組みの経路とどうするかを相談される.
小田原からムーンライトというのが終電だが, 日付変わった3月1日は18切符シーズンであることに気づきもだえる.
その前の電車となると2327富士着の電車.
それの到着にあわせて車を伴走させることにする.
慎也さんやtkfさんなど23代目の先輩たちが来る。
2000ごろ積み込み完了予定時刻. まだミレファン貼っている。むしろ最外とかプランクとかがまだ. 早く作れ. 俺もリャンテ張りに協力.
電車組出発
コウスケの兄者がいらっしゃる。
兄弟同士は似てないと思うだろうが他人から見たらすごく似てると思うような顔だった.
出発予定時刻2200全然終わってない
まじ早く作ってくれ. 和やかなムードで作業するのはいいが時間考えながら作業してくれよ.
2400ごろ
搬入口に警備員が来て早く出て行くように言われた.
二時に出発すると到着は5時. 組み立てても何も出来ず終了ということになる.
まだ, 最外のミレファンが貼られていないことから, ミレファンを張らずに組立試験だけということも提案するが愛ちゃんの意向によりそれはしないことに.
二時に出発して, 向こうで一日時間をつぶすことに.
俺はその瞬間しんペーとラジコンで遊ぼうと思った.
一応協議の上二時間延長してもらうことに.
2500ごろ
ロード乗ったおじさんが『岩間君いる?』って探してるとキヨに伝えられた.
搬入口に行くと国竹先輩がいらっしゃった.
先輩にドライバーの件はどうなったと聞かれる.
赫々云々(かくかくしかじか) ということを伝える.
二月中にロールアウトすることはWASA始まっての快挙だと誉めて(?)いただいた.
フレーム見せてフェアリングがついてることにも驚いていた. 最初の試験飛行でフェアリングがついてるのはなかなかないというようなことを言われた気がする.
国竹先輩、コウスケ兄をコウスケと勘違いする. そりゃ似てるもんな.
2600
まだ終わらない.
慎也先輩には掃除なんかを手伝ってもらう.
一本最外を入れようとするが, 中子の穴が小さいため入らない.
ボール版を使って穴を開ける.
先発隊に状況を説明.
滞在先として狙っていた富士南のイオン内のマックが24時間と思いきや24時間なのはドライブするーのみとのこと.
何名かはカラオケ屋に行くことになった.
3000
何とか出発できるようになる.
大貫先輩に『俺らのときは明るくなりかけたことあったから』と慰めてもらった.
本当にありがとうございます.
突如愛ちゃんが行方不明. 帰ったという噂を聞く. (後に本当に帰ったことがお春の話から判明)
3月1日 土曜日 215日目
朝七時ごろ富士川滑空場到着.
かなり懐かしかった.
試しに試験飛行場に入ってみる.
風はあまりない.
草の部分もほとんど枯れているため朝露がつかないのではないかと推測出来る.
お春に電話すると, 橋の下にいるとのこと.
橋の下に向かう.
うるからの連絡でカラオケ屋から追い出されたとのこと.
道の駅にも行ってみたがうまくしのげそうなところはないということ.
結局橋の下で時間をつぶした.
しんペーとラジコンで遊ぶ
3月2日 日曜日 216日目
組み立てる前に駆動がロール調整を行なう。
風待ちで組立が遅れ結局主翼をフレームに取り付けられずに終わる。
鑢の続き。
筋肉痛が来た。
サーフェイサーをザキに頼まれたが、ハンズにはない。
ハンズの店員にさくらやホビー館がいいと聞く。
頼まれたものはあったが、領収書をなくした。
領収書を計算したら、一週間で36kになった。
毎日一万円おろしてる感覚だったもんな。
バイト中に理工から電話が。(後に事務所の中田さんからと判る。)
徹夜で駆動の2年は俺以外帰ってしまったので、居残ることに。
例によって何もやってないけどね。
ひろきさんが夜中に来たらしいが、全然気づかなかった。
蹴られたらしい。会話も2, 3したらしいが、覚えてないわ。
2月26日火曜日 211日目
鑢。
フレームの穴あけとか。
昼飯の後に、事務所に行った。
小川さんに見積もりを持っていった。
中田さんに57号館の話を聞いた。
全部駄目だったみたい。あああああああああああああああ。
池沼!!!!!
格納庫でギアボ接着するらしい。
早く晩御飯食べようよ~。
2月28日 木曜日 213日目
55号館アトリウムで作業をする。
大貫さんが進捗状況を見て土曜出発手ではないかといわれた。
少しはそういう気持ちはなくもなかった。けど搬入口の申請の関係もあってどうしても金曜に出発しなければならないのだと伝えた。
2月29日うるう年 金曜日 214日目
前日から俺は学校で残ってモリを切っていたが途中で寝てしまった。
4時頃家に帰って, お米かして, 風呂に入る. 気づいたら六時ごろになっていた.
おにぎりを握って, 学校に行く.
ちなみに木曜日からの徹夜で邦ちゃんとまっきーが女性では徹夜していた.
主翼
プランクはり、後縁とミレファン張り.
尾翼
主翼と同じ
フェアリング
フィルム張り
ペラ
表面処理と翼土台
駆動
フレーム周りのモリ
ワイヤー
前日引き続きアトリウムでの作業
結構いろんな人が声を掛けてくる.
この日は建築に留学している外国人(電話でアロー?言ってたからO-ZONE国の人か?(知らない君はマイヤヒーとか飲ま猫とかでググろう。))
午前中は買出し。
日曜大工でT字やらL字やら. 黒フィルムも買った.
ハンズでステンキャップやアラル, ペラ用の角度計を買う。
角度計は想像通り高かった.
世界堂でフェア用リャンテを買う.
お春からOBMLでドライバーを急遽探してくれといわれる。
園城寺先輩が急な用事で欠席となり, ドライバーが足らなくなった.
結局ドライバーは見つからなかった.
1500ごろミーティングを予定していたが一向に完成する気配がない。特に主翼。
お春に電車組みの経路とどうするかを相談される.
小田原からムーンライトというのが終電だが, 日付変わった3月1日は18切符シーズンであることに気づきもだえる.
その前の電車となると2327富士着の電車.
それの到着にあわせて車を伴走させることにする.
慎也さんやtkfさんなど23代目の先輩たちが来る。
2000ごろ積み込み完了予定時刻. まだミレファン貼っている。むしろ最外とかプランクとかがまだ. 早く作れ. 俺もリャンテ張りに協力.
電車組出発
コウスケの兄者がいらっしゃる。
兄弟同士は似てないと思うだろうが他人から見たらすごく似てると思うような顔だった.
出発予定時刻2200全然終わってない
まじ早く作ってくれ. 和やかなムードで作業するのはいいが時間考えながら作業してくれよ.
2400ごろ
搬入口に警備員が来て早く出て行くように言われた.
二時に出発すると到着は5時. 組み立てても何も出来ず終了ということになる.
まだ, 最外のミレファンが貼られていないことから, ミレファンを張らずに組立試験だけということも提案するが愛ちゃんの意向によりそれはしないことに.
二時に出発して, 向こうで一日時間をつぶすことに.
俺はその瞬間しんペーとラジコンで遊ぼうと思った.
一応協議の上二時間延長してもらうことに.
2500ごろ
ロード乗ったおじさんが『岩間君いる?』って探してるとキヨに伝えられた.
搬入口に行くと国竹先輩がいらっしゃった.
先輩にドライバーの件はどうなったと聞かれる.
赫々云々(かくかくしかじか) ということを伝える.
二月中にロールアウトすることはWASA始まっての快挙だと誉めて(?)いただいた.
フレーム見せてフェアリングがついてることにも驚いていた. 最初の試験飛行でフェアリングがついてるのはなかなかないというようなことを言われた気がする.
国竹先輩、コウスケ兄をコウスケと勘違いする. そりゃ似てるもんな.
2600
まだ終わらない.
慎也先輩には掃除なんかを手伝ってもらう.
一本最外を入れようとするが, 中子の穴が小さいため入らない.
ボール版を使って穴を開ける.
先発隊に状況を説明.
滞在先として狙っていた富士南のイオン内のマックが24時間と思いきや24時間なのはドライブするーのみとのこと.
何名かはカラオケ屋に行くことになった.
3000
何とか出発できるようになる.
大貫先輩に『俺らのときは明るくなりかけたことあったから』と慰めてもらった.
本当にありがとうございます.
突如愛ちゃんが行方不明. 帰ったという噂を聞く. (後に本当に帰ったことがお春の話から判明)
3月1日 土曜日 215日目
朝七時ごろ富士川滑空場到着.
かなり懐かしかった.
試しに試験飛行場に入ってみる.
風はあまりない.
草の部分もほとんど枯れているため朝露がつかないのではないかと推測出来る.
お春に電話すると, 橋の下にいるとのこと.
橋の下に向かう.
うるからの連絡でカラオケ屋から追い出されたとのこと.
道の駅にも行ってみたがうまくしのげそうなところはないということ.
結局橋の下で時間をつぶした.
しんペーとラジコンで遊ぶ
3月2日 日曜日 216日目
組み立てる前に駆動がロール調整を行なう。
風待ちで組立が遅れ結局主翼をフレームに取り付けられずに終わる。
第30週
2月22日 金曜日 快晴 207日目
めちゃくちゃ久しぶりの日記。結構大切な時期かもしれないのに、追体験出来なくてごめん。
この間にやったこと。
署名を集めた。
集まった先生は、
太田有先生
戸田勤先生
佐藤先生
吉田誠先生
の四名しか集まらなかった。
と言うか、春休みで先生出張でなかなか捕まらない。
機友会に行ったら、梅津先生が懇意にしてくれるよって話と浅川先生が機友会の長をやっていると言う話を聞く。
その後何度も梅津先生の研究室に赴くが、いない。結局のところ、いないのはイタリアに行っていることが分かった。
浅川先生は毎日どこかに飛び回っているみたいだ。
事務所から、格納庫移転の話が早まったと言う連絡を受ける。
3月25日に撤収を予定していたが、3月3日か7日の週には撤退してほしいとのこと。
3日か、7日から25日までは学校でどこか場所を申請してそこに移転してほしいとのこと。
すぐにブリーフィングを行い、作業に来ていた全員にこの旨を連絡。
55号館の大会議室か、53号館の1階全部なら機体が全部しまえるのではないかと言うことになった。
そのまま4教授のサインと教授に配った要望書を事務所に持っていった。
すると、プレハブの見積書とデザイン画を持ってきてくれないと、上のほうに相談できないと言われた。
総建に電話する。faxで見積もり願いを送ってほしいということなので、作って送る。
学生交流会の参加者の募集を締め切る。
23名だった。少ないとか言ってたが、他のチームからすれば十分多い。
試験飛行まで2週間を切ったので、残りの作業の見通しをつけようと考えた。
作ったのがB紙に全パートの残り作業を書いて、終わったら上から線を引いて消していくと言う掲示板。
ちょっと面白いんじゃないかと思う。
完成まで一週間を切った時点で全パートに何曜日に何をやるか書き込んでもらうように頼んだ。
まぁ、想像通りというか、主翼から『日々予定が変化するから無理』という答えが。
それが、デスマーチへの第一歩ということを認識してるんだろうか?
お春に言ったら、俺が想像してたよりもすごい予定表をいらないスタイロに大きく書いて作ってた。
プランクをやるのにスライサーの調子が悪くてうるしか扱えず、その上うるが他の仕事で忙しいせいで遅れが出ている。
スライサーを作る時点に危惧したことが起こった。
今日2月22日にokuに新しいことをやるときは、絶対に複数人で一年生を混ぜてやらなきゃ駄目だよって伝えた。
コジが、MLに入れないと騒いでた。メアドも間違ってない。
理由が分からないのでgmailアカウントを取らした。
昨日(21日)になって交流会の話も知ったらしい。
2chで叩かれた。
正確に言うと叩かれたとは言わないが。
うpろだに上がってた夏休みに作った一年生の尾翼の写真を取り上げて、この尾翼では今年も1km行かないだろって言われた。
悔しかった。
つくば経由で日大の試験飛行スケジュールが分かる。
三月末からスタートするらしい。
日大でも三月末は完成するかどうか分からないとのこと。
つくばもあのスピードなら3月中旬には試験飛行できると思うんだけどなぁ。
内容としては、これにあわせて大利根の調整しましょうと言うことのようだ。
今年もgoogle calendar使いますかと聞いたら、使おうと言うことになった。
解説用movieつくろうかな?
ニコ厨くせぇwwww。
交流会のバスを生協で手配しようと見積もりを頼んだ。
貸切バスは40万円と言われた。40人で行ってやっと1万円か。
0Bも集まりそうにないからやめよう。
おとなしく、高速バスにしよう。
57号館の裏
カフェへのスロープの脇に変な小屋みたいなのを見つける。
あれは何だろう。
完全な空き部屋。
アスベストとかで入れないとかだったらやだな。
機体は入ると思うサイズのいい感じさ。
作業は多分出来ないだろうと思うがつくりはしっかりしている。
取り壊されなきゃいいけどな。
覚えてることはこれぐらいかな?
時系列むちゃくちゃ。
2月23日土曜日 208日目
一年生が会議。
パーリーとか企画とか決めていたらしい。
風が強い。めちゃくちゃ強い。
春一番だったみたい。
格納庫の扉を開けていたら、旧フレームが倒れていた。
夜、翼をしまうときも、強かったので前と後ろにバリケードを作ってしまった。
バリケードはブルーシートをカーテンレールに巻いて張った物。
それなりの効果はあったと思う。
だけど、しまうときは風を見計らった為か結局、いらないぐらいの時にしまった。
一年生が会議なので、人手が足らず、ギアボボックスをやすることになった。
今年一番の付加価値をつけたと思う。
事務所(中田さん、女の人)に57号館の裏の話をしてきた。
2月24日日曜日 209日目
お春と愛ちゃんが富士川滑空場まで下見に行ってくれた。
ジャスコが出来てるんじゃないかという勘が的中した。
富士南と言うところと蒲原というところの二件が近いようだ。
絶対、客の取り合いしてる気がするんだけどな、あの間隔でジャスコ作ってたら。人口密度もさして濃いわけではなかろうに。
めちゃくちゃ久しぶりの日記。結構大切な時期かもしれないのに、追体験出来なくてごめん。
この間にやったこと。
署名を集めた。
集まった先生は、
太田有先生
戸田勤先生
佐藤先生
吉田誠先生
の四名しか集まらなかった。
と言うか、春休みで先生出張でなかなか捕まらない。
機友会に行ったら、梅津先生が懇意にしてくれるよって話と浅川先生が機友会の長をやっていると言う話を聞く。
その後何度も梅津先生の研究室に赴くが、いない。結局のところ、いないのはイタリアに行っていることが分かった。
浅川先生は毎日どこかに飛び回っているみたいだ。
事務所から、格納庫移転の話が早まったと言う連絡を受ける。
3月25日に撤収を予定していたが、3月3日か7日の週には撤退してほしいとのこと。
3日か、7日から25日までは学校でどこか場所を申請してそこに移転してほしいとのこと。
すぐにブリーフィングを行い、作業に来ていた全員にこの旨を連絡。
55号館の大会議室か、53号館の1階全部なら機体が全部しまえるのではないかと言うことになった。
そのまま4教授のサインと教授に配った要望書を事務所に持っていった。
すると、プレハブの見積書とデザイン画を持ってきてくれないと、上のほうに相談できないと言われた。
総建に電話する。faxで見積もり願いを送ってほしいということなので、作って送る。
学生交流会の参加者の募集を締め切る。
23名だった。少ないとか言ってたが、他のチームからすれば十分多い。
試験飛行まで2週間を切ったので、残りの作業の見通しをつけようと考えた。
作ったのがB紙に全パートの残り作業を書いて、終わったら上から線を引いて消していくと言う掲示板。
ちょっと面白いんじゃないかと思う。
完成まで一週間を切った時点で全パートに何曜日に何をやるか書き込んでもらうように頼んだ。
まぁ、想像通りというか、主翼から『日々予定が変化するから無理』という答えが。
それが、デスマーチへの第一歩ということを認識してるんだろうか?
お春に言ったら、俺が想像してたよりもすごい予定表をいらないスタイロに大きく書いて作ってた。
プランクをやるのにスライサーの調子が悪くてうるしか扱えず、その上うるが他の仕事で忙しいせいで遅れが出ている。
スライサーを作る時点に危惧したことが起こった。
今日2月22日にokuに新しいことをやるときは、絶対に複数人で一年生を混ぜてやらなきゃ駄目だよって伝えた。
コジが、MLに入れないと騒いでた。メアドも間違ってない。
理由が分からないのでgmailアカウントを取らした。
昨日(21日)になって交流会の話も知ったらしい。
2chで叩かれた。
正確に言うと叩かれたとは言わないが。
うpろだに上がってた夏休みに作った一年生の尾翼の写真を取り上げて、この尾翼では今年も1km行かないだろって言われた。
悔しかった。
つくば経由で日大の試験飛行スケジュールが分かる。
三月末からスタートするらしい。
日大でも三月末は完成するかどうか分からないとのこと。
つくばもあのスピードなら3月中旬には試験飛行できると思うんだけどなぁ。
内容としては、これにあわせて大利根の調整しましょうと言うことのようだ。
今年もgoogle calendar使いますかと聞いたら、使おうと言うことになった。
解説用movieつくろうかな?
ニコ厨くせぇwwww。
交流会のバスを生協で手配しようと見積もりを頼んだ。
貸切バスは40万円と言われた。40人で行ってやっと1万円か。
0Bも集まりそうにないからやめよう。
おとなしく、高速バスにしよう。
57号館の裏
カフェへのスロープの脇に変な小屋みたいなのを見つける。
あれは何だろう。
完全な空き部屋。
アスベストとかで入れないとかだったらやだな。
機体は入ると思うサイズのいい感じさ。
作業は多分出来ないだろうと思うがつくりはしっかりしている。
取り壊されなきゃいいけどな。
覚えてることはこれぐらいかな?
時系列むちゃくちゃ。
2月23日土曜日 208日目
一年生が会議。
パーリーとか企画とか決めていたらしい。
風が強い。めちゃくちゃ強い。
春一番だったみたい。
格納庫の扉を開けていたら、旧フレームが倒れていた。
夜、翼をしまうときも、強かったので前と後ろにバリケードを作ってしまった。
バリケードはブルーシートをカーテンレールに巻いて張った物。
それなりの効果はあったと思う。
だけど、しまうときは風を見計らった為か結局、いらないぐらいの時にしまった。
一年生が会議なので、人手が足らず、ギアボボックスをやすることになった。
今年一番の付加価値をつけたと思う。
事務所(中田さん、女の人)に57号館の裏の話をしてきた。
2月24日日曜日 209日目
お春と愛ちゃんが富士川滑空場まで下見に行ってくれた。
ジャスコが出来てるんじゃないかという勘が的中した。
富士南と言うところと蒲原というところの二件が近いようだ。
絶対、客の取り合いしてる気がするんだけどな、あの間隔でジャスコ作ってたら。人口密度もさして濃いわけではなかろうに。
2008年2月14日木曜日
テールが届く
2月10日 日曜日 195日目
リアスパーの接着硬化待ち
お昼ごろ警備員が来て、入試期間中の24日まで土日祝日と夜間は入るなと言われた。
と言うことで作業を中断。
硬化もほぼ完了していたのでしまう。
24日まで5日つぶれるため、作業スケジュールにどれだけ影響出るのかをひろきさんちで話してた。
それはあいちゃんとヨシヲとヤン。
月曜日ヤンの家でグラインダーをまわすために行ったらしい。
2月11日 月曜日 196日目
さっきの3人のほかに原がヤンのうちで作業したらしい。
2月12日 火曜日 197日目
太田先生のところへサインをもらいに行った。
機嫌が良かったらしく、すんなりもらえた。
スリーホープの東さんからバイト中に電話が。
テールと尾翼パイプを送ったよってこと。
2月13日 水曜日 198日目
ステンパイプを工場できる。
きれいに切れるのでかなりいいわ。
佐藤先生にサインをもらいに行きたかったがいなかった。
meetingをやるつもりが愛ちゃんが、朝勝手にメーリスで中止のお知らせを。
電話のパイプが届く。
テールの長い部分が、妙にコーティングが削れてたりで難あり。
継ぎ目に段差がある。
気になるので写真をメールで送ることに。
リアスパーの接着硬化待ち
お昼ごろ警備員が来て、入試期間中の24日まで土日祝日と夜間は入るなと言われた。
と言うことで作業を中断。
硬化もほぼ完了していたのでしまう。
24日まで5日つぶれるため、作業スケジュールにどれだけ影響出るのかをひろきさんちで話してた。
それはあいちゃんとヨシヲとヤン。
月曜日ヤンの家でグラインダーをまわすために行ったらしい。
2月11日 月曜日 196日目
さっきの3人のほかに原がヤンのうちで作業したらしい。
2月12日 火曜日 197日目
太田先生のところへサインをもらいに行った。
機嫌が良かったらしく、すんなりもらえた。
スリーホープの東さんからバイト中に電話が。
テールと尾翼パイプを送ったよってこと。
2月13日 水曜日 198日目
ステンパイプを工場できる。
きれいに切れるのでかなりいいわ。
佐藤先生にサインをもらいに行きたかったがいなかった。
meetingをやるつもりが愛ちゃんが、朝勝手にメーリスで中止のお知らせを。
電話のパイプが届く。
テールの長い部分が、妙にコーティングが削れてたりで難あり。
継ぎ目に段差がある。
気になるので写真をメールで送ることに。
署名あつまらねぇ
2月7日 木曜日 193日目
18時ごろから駆動はリアスパー接着の準備に掛かる.
俺はほとんど椅子で寝てた.
つぅか寒気がおさまらねぇ.
25時半ごろ帰った.
愛ちゃんに印刷を頼まれたものを持って27時ごろ戻る.
まだ, 接着の最終段階で色々やっていたようだ.
2月8日 金曜日
寒いので7時(31時)に家に変える.
お昼まで久しぶりに布団を干した.どうでもいいことだな.
翌日に予定していた, 署名集めの書類作り.
なかなか, うまく出来ない.
11時過ぎに明け方までに仕込んだ, 最外をしまって駆動は終了する.
ペラが切り出しほぼ完了とのこと.
最初は耳を疑った.
『何故去年はあんなに時間が掛かってたのか?』と聞いたら, 『遊びすぎだった』とのこと.やっぱりね.
ザキに積層で俺の部屋を貸せと言われた.とりあえず汚れるのがイヤだったので断った.
理由は, 寒すぎでエポが固まりそうにないからとのこと.
確かに, リアスパーの接着で使ったあまりの008が固まってないしな.
代替案として, 電気毛布を買って来たら?と提案.
理想工業隣のリサイクルショップを紹介する.
キミさんに鳥コンで飛んでる写真が欲しいといわれたので, zipにして, うpする.
zipでくれってやつだな.
2月9日 土曜日 194日目
10時に慎也さんと格納庫に待ち合わせたので朝ごはんはやきもちで済ませて, 急いで学校に向かう.
珍しく誰も作業していない.
いたのはチビとヤンだけだった.
10:30ごろ慎也さんに電話する.
立て込んでた用事があって, 送れたとのこと.
程なくして旅人としんやさんがくる.
その二人と端末に行って, 嘆願書と署名用紙の校正と印刷.
まずは太田先生のところに行くも, 人っ子一人いない. へこむわ。
OBMLに格納庫移転の話をちょくちょく流していたら, 返信が結構ある.
何日か前はJAXAの星野先輩と言う方がJAXAにいた戸田先生になんとかしてちょというメールを送ってくれたらしい.
高津先輩は色々と情報を提供してくれた.
某研で電気自動車をやったとき馬場で場所を借りたら年間160万掛かったらしい.
18時ごろから駆動はリアスパー接着の準備に掛かる.
俺はほとんど椅子で寝てた.
つぅか寒気がおさまらねぇ.
25時半ごろ帰った.
愛ちゃんに印刷を頼まれたものを持って27時ごろ戻る.
まだ, 接着の最終段階で色々やっていたようだ.
2月8日 金曜日
寒いので7時(31時)に家に変える.
お昼まで久しぶりに布団を干した.どうでもいいことだな.
翌日に予定していた, 署名集めの書類作り.
なかなか, うまく出来ない.
11時過ぎに明け方までに仕込んだ, 最外をしまって駆動は終了する.
ペラが切り出しほぼ完了とのこと.
最初は耳を疑った.
『何故去年はあんなに時間が掛かってたのか?』と聞いたら, 『遊びすぎだった』とのこと.やっぱりね.
ザキに積層で俺の部屋を貸せと言われた.とりあえず汚れるのがイヤだったので断った.
理由は, 寒すぎでエポが固まりそうにないからとのこと.
確かに, リアスパーの接着で使ったあまりの008が固まってないしな.
代替案として, 電気毛布を買って来たら?と提案.
理想工業隣のリサイクルショップを紹介する.
キミさんに鳥コンで飛んでる写真が欲しいといわれたので, zipにして, うpする.
zipでくれってやつだな.
2月9日 土曜日 194日目
10時に慎也さんと格納庫に待ち合わせたので朝ごはんはやきもちで済ませて, 急いで学校に向かう.
珍しく誰も作業していない.
いたのはチビとヤンだけだった.
10:30ごろ慎也さんに電話する.
立て込んでた用事があって, 送れたとのこと.
程なくして旅人としんやさんがくる.
その二人と端末に行って, 嘆願書と署名用紙の校正と印刷.
まずは太田先生のところに行くも, 人っ子一人いない. へこむわ。
OBMLに格納庫移転の話をちょくちょく流していたら, 返信が結構ある.
何日か前はJAXAの星野先輩と言う方がJAXAにいた戸田先生になんとかしてちょというメールを送ってくれたらしい.
高津先輩は色々と情報を提供してくれた.
某研で電気自動車をやったとき馬場で場所を借りたら年間160万掛かったらしい.
2008年2月7日木曜日
鳥コン説明会
2月3日 日曜日 大雪 189日目
前日学校に泊り込み。
鳥コン説明会 @主婦会館
愛ちゃんと一時半に四ツ谷と約束するが早くつきすぎる。
内容をまとめる
まずは大会側の絶対権限と罰則、補則の確認から。
絶対権限は大会にあるよ。
罰則は確認程度。
補則
パイロットの身に着けているものに宣伝とかブランドのマークの大きく入ったものは避けよ。シューズにも気をつけること。
大会はビデオに撮るな。組立のときはまぁ許す。
プラットフォームから飛ぶのを撮るのは絶対駄目。
湖岸から湖向きに撮るのが駄目ってこと。
理由は公開収録でビデオ撮らせないと同じだってっさ。
開催日
7月25日金曜日午後から全チーム合同PILOT安全講習会がある。代表とPILOTは出席のこと。
書類先行の通過数で変更の可能性がある。
出場要領
新たな決め事として、前年優勝チームは、同部門への出場権が与えられる。
二連覇、三連覇を狙ってもらうのを目的としているとのこと。
出場者最終説明会 6月下旬って書いてあるけど7月かも。
マナーリーダーは今年もあり。
大会前日と大会終了後に掃除。
大会規約
ルール
発進
機体保持者は3名
プラットフォームでは上がってから5分以内に発進のこと。
パーツの取り付けは段取りよく。ワンタッチで出来るように。
パイロットの乗り入れも試験飛行で十分練習しておくこと。
ゲートが相手から風がおさまるまで待つと言うことはできない。
収録でいろいろ話掛けられる場合はロスタイムでノーカウント。
飛行に関する規定
飛行禁止区域は接近も厳禁
安全な回避行動は離脱も考えること。
飛行高度はプラットフォームの高さを超えない。
折り返しフライト
一往復まで。
PILOTに関する規定
ライフジャケットは必要に応じてつける。
レスキューボートに乗ったとき。
渡されなければ、要求すること。
出席者のコメント
濱尾豊 (審査員長)
大阪東京あわせて約100チームが説明会に参加。
運営側も同じルールブックで運営している。
よく、理解しておくように。
野口常夫 (番組解説・審査員)
飛行機には安全性を十分に考えること。
墜落には大きな衝撃が掛かる。
図面とは飛行機について他人に分からせるもの。
何を訴えるのかと言うことを考えよ。
試験飛行は大切。
翼に関して、ねじれを考えろ。
単純な現場のミスは発生させないように。
佐々木正司 (審判長)
プラットフォームで時間を取るな。
飛行高度には十分気をつけること。
水面とプラットフォームでは風速差があることを意識すること。
試験飛行は十分に。
機種下げのときにこぐと、翼型の特性より下向きになることがあることを覚えておくこと。
人力は操縦性をもっと良くせよ。
TTはコースを操縦性を求めている。
航法をもうちょっとかじろう。
出場申込書(プロデューサーによる解説。)
全角15文字以内
(みたもばは何なんだ。)
現在に至るまでの主要活動。
この欄は今までの歴史でもかまわない。
自己PR
裏まで使ってかまわない。
チームやパイロットの写真を入れると良い。
申込書如何で合否が決まることもある。
色恋モノもポイント高いよ。
Q&A
Q. 機体に校章を入れることはかまわないか?
A. かまわない。校章程度は問題ない。
Q. 飛行高度は突然失格を言い渡されるのか?
A. それはないと思う。
Q. 指示は出せるのか?
A. 出せるとは限らない。
プロデューサーに言われた印象的な言葉
弱いチームに限って、鳥コン終わったら美学のようにさっさと引退してしまう。
強いチームは設計にも口を出してくるのが当然のようだ。
2月4日 月曜日 190日目
新しい格納庫用地に防災担当と教学支援課の人たちと視察。
こちらは、フレームと外翼を持参。
まず階段は何とか入る。
ここだよと案内されたところ。
ちょっと狭いなぁ。
これだけと言われたのはやはり一畳程度。
やっぱ狭いわ。
防災担当の人の雰囲気がちょっとなぁ。
教学支援課の人は色々と助けてくれそうな気がする。
2月5日 火曜日 191日目
ありがとう格納庫飲み。
開始すぐに、アラレさん経由で大貫さんが参加したいとのこと。
格納庫のことも相談したかったので了承。
飲み会自体は面白かった。
大貫さんの話は
「教授からサインをもらって来い。」
だった。
学校が嫌がるのは、教育に関係のないことをやって怒られること。
教育の最たる教授陣がOKを出せば学校もOKを出すはずとのこと。
2月6日 水曜日 192日目
作業が三時ごろに終わったので、メディア芸術祭に行く。
夜、前日までにしたためた、OBMLの内容を再確認のあと送る。
夜中26時ごろ慎也さんから電話。
早速OBのJAXA勤務の星野さんからMLで返事が有ったぞとのこと。
またSPAMに落ちてる。OTL
機械航空の戸田先生とJAXAでお付き合いが有ったらしく、メールを直接送ってくださったようだ。
前日学校に泊り込み。
鳥コン説明会 @主婦会館
愛ちゃんと一時半に四ツ谷と約束するが早くつきすぎる。
内容をまとめる
まずは大会側の絶対権限と罰則、補則の確認から。
絶対権限は大会にあるよ。
罰則は確認程度。
補則
パイロットの身に着けているものに宣伝とかブランドのマークの大きく入ったものは避けよ。シューズにも気をつけること。
大会はビデオに撮るな。組立のときはまぁ許す。
プラットフォームから飛ぶのを撮るのは絶対駄目。
湖岸から湖向きに撮るのが駄目ってこと。
理由は公開収録でビデオ撮らせないと同じだってっさ。
開催日
7月25日金曜日午後から全チーム合同PILOT安全講習会がある。代表とPILOTは出席のこと。
書類先行の通過数で変更の可能性がある。
出場要領
新たな決め事として、前年優勝チームは、同部門への出場権が与えられる。
二連覇、三連覇を狙ってもらうのを目的としているとのこと。
出場者最終説明会 6月下旬って書いてあるけど7月かも。
マナーリーダーは今年もあり。
大会前日と大会終了後に掃除。
大会規約
ルール
発進
機体保持者は3名
プラットフォームでは上がってから5分以内に発進のこと。
パーツの取り付けは段取りよく。ワンタッチで出来るように。
パイロットの乗り入れも試験飛行で十分練習しておくこと。
ゲートが相手から風がおさまるまで待つと言うことはできない。
収録でいろいろ話掛けられる場合はロスタイムでノーカウント。
飛行に関する規定
飛行禁止区域は接近も厳禁
安全な回避行動は離脱も考えること。
飛行高度はプラットフォームの高さを超えない。
折り返しフライト
一往復まで。
PILOTに関する規定
ライフジャケットは必要に応じてつける。
レスキューボートに乗ったとき。
渡されなければ、要求すること。
出席者のコメント
濱尾豊 (審査員長)
大阪東京あわせて約100チームが説明会に参加。
運営側も同じルールブックで運営している。
よく、理解しておくように。
野口常夫 (番組解説・審査員)
飛行機には安全性を十分に考えること。
墜落には大きな衝撃が掛かる。
図面とは飛行機について他人に分からせるもの。
何を訴えるのかと言うことを考えよ。
試験飛行は大切。
翼に関して、ねじれを考えろ。
単純な現場のミスは発生させないように。
佐々木正司 (審判長)
プラットフォームで時間を取るな。
飛行高度には十分気をつけること。
水面とプラットフォームでは風速差があることを意識すること。
試験飛行は十分に。
機種下げのときにこぐと、翼型の特性より下向きになることがあることを覚えておくこと。
人力は操縦性をもっと良くせよ。
TTはコースを操縦性を求めている。
航法をもうちょっとかじろう。
出場申込書(プロデューサーによる解説。)
全角15文字以内
(みたもばは何なんだ。)
現在に至るまでの主要活動。
この欄は今までの歴史でもかまわない。
自己PR
裏まで使ってかまわない。
チームやパイロットの写真を入れると良い。
申込書如何で合否が決まることもある。
色恋モノもポイント高いよ。
Q&A
Q. 機体に校章を入れることはかまわないか?
A. かまわない。校章程度は問題ない。
Q. 飛行高度は突然失格を言い渡されるのか?
A. それはないと思う。
Q. 指示は出せるのか?
A. 出せるとは限らない。
プロデューサーに言われた印象的な言葉
弱いチームに限って、鳥コン終わったら美学のようにさっさと引退してしまう。
強いチームは設計にも口を出してくるのが当然のようだ。
2月4日 月曜日 190日目
新しい格納庫用地に防災担当と教学支援課の人たちと視察。
こちらは、フレームと外翼を持参。
まず階段は何とか入る。
ここだよと案内されたところ。
ちょっと狭いなぁ。
これだけと言われたのはやはり一畳程度。
やっぱ狭いわ。
防災担当の人の雰囲気がちょっとなぁ。
教学支援課の人は色々と助けてくれそうな気がする。
2月5日 火曜日 191日目
ありがとう格納庫飲み。
開始すぐに、アラレさん経由で大貫さんが参加したいとのこと。
格納庫のことも相談したかったので了承。
飲み会自体は面白かった。
大貫さんの話は
「教授からサインをもらって来い。」
だった。
学校が嫌がるのは、教育に関係のないことをやって怒られること。
教育の最たる教授陣がOKを出せば学校もOKを出すはずとのこと。
2月6日 水曜日 192日目
作業が三時ごろに終わったので、メディア芸術祭に行く。
夜、前日までにしたためた、OBMLの内容を再確認のあと送る。
夜中26時ごろ慎也さんから電話。
早速OBのJAXA勤務の星野さんからMLで返事が有ったぞとのこと。
またSPAMに落ちてる。OTL
機械航空の戸田先生とJAXAでお付き合いが有ったらしく、メールを直接送ってくださったようだ。
引越しの話
1月21日 月曜日 176日
哲さんとなぜかその辺を通りかかった山崎さんと格納庫の引越しの話で事務所へ。
入り口が危ないかもしれないと言うことで話をするが場所はあそこしかないみたいだ。
事務所も仲介役らしく誰が決定権持ってるか正直わからん。
図面を欲しいとのことをお願いしたが、技術総務課にも問い合わせてもなかったようだ。
どうなってるんだ?
プレハブは自分らで探していいようだ。
と言うことで探してみた。
中古中心で考えてみようかと。
安そうなので。
そこで見つけた会社がこちら
http://www.sohkenhouse.co.jp/
住所を良く見たら、
東京都新宿区西早稲田3-20-1
すぐそばじゃん。
あしたカタログもらってみようかな。
1月22日 火曜日 177日目
朝から雪。
結構振ってた。
朝と帰りにプレハブ屋に行ってみたが留守。
1月23日 水曜日 178日目
プレハブ屋から電話。
プレハブの説明を受ける。
一坪9万円位。
注文して1週間で完成するらしい。
1月26日 土曜日 181日目
金曜日に愛ちゃんとヤンとヨシヲが63号館に侵入したらしい。
パーツ入れるの難しいらしい。
まぁヨシヲは移動したくないみたいだからな。
俺はきれいなところに移れるならそっちの方がいいけど。
本女は金曜日の時点でテストがみんな終わった見たい。
作業は主翼のマッキー、きゃおるをはじめ本女生が何名か、尾翼は有松とおっちーが、駆動はお春が作業を進めた。
2月2日 188日目
朝から作業をやっている様だ。
夜、春陽さんやタカフさんや哲さんたちと63号館に侵入した。
そのあと戻ってきて、俺は寝ていたが、皆は作業していた。
いよいよ三クール目か。残り半分。自分の持ってるものを出し切るしかないな。
哲さんとなぜかその辺を通りかかった山崎さんと格納庫の引越しの話で事務所へ。
入り口が危ないかもしれないと言うことで話をするが場所はあそこしかないみたいだ。
事務所も仲介役らしく誰が決定権持ってるか正直わからん。
図面を欲しいとのことをお願いしたが、技術総務課にも問い合わせてもなかったようだ。
どうなってるんだ?
プレハブは自分らで探していいようだ。
と言うことで探してみた。
中古中心で考えてみようかと。
安そうなので。
そこで見つけた会社がこちら
http://www.sohkenhouse.co.jp/
住所を良く見たら、
東京都新宿区西早稲田3-20-1
すぐそばじゃん。
あしたカタログもらってみようかな。
1月22日 火曜日 177日目
朝から雪。
結構振ってた。
朝と帰りにプレハブ屋に行ってみたが留守。
1月23日 水曜日 178日目
プレハブ屋から電話。
プレハブの説明を受ける。
一坪9万円位。
注文して1週間で完成するらしい。
1月26日 土曜日 181日目
金曜日に愛ちゃんとヤンとヨシヲが63号館に侵入したらしい。
パーツ入れるの難しいらしい。
まぁヨシヲは移動したくないみたいだからな。
俺はきれいなところに移れるならそっちの方がいいけど。
本女は金曜日の時点でテストがみんな終わった見たい。
作業は主翼のマッキー、きゃおるをはじめ本女生が何名か、尾翼は有松とおっちーが、駆動はお春が作業を進めた。
2月2日 188日目
朝から作業をやっている様だ。
夜、春陽さんやタカフさんや哲さんたちと63号館に侵入した。
そのあと戻ってきて、俺は寝ていたが、皆は作業していた。
いよいよ三クール目か。残り半分。自分の持ってるものを出し切るしかないな。
2008年1月19日土曜日
第25週目
1月16日 水曜日 171日目
東宝映画のプロデューサー 大浦俊将さんが映画の件で来た。
以下大浦Pにする。
大浦Pは早稲田の出身らしい。
どれぐらいの知識量かと思ってたら、すごかった。
去年(2006年)の説明会にも参加していたらしい。
かなり多くのチームに声を掛けてるみたいだ。
チームのことを大学名で呼ばずに、チーム名で呼ぶ。
首都大のことをT-MITって言ってた。
エアロセプシーの中山さんとは既に顔見知りらしい。(しまった、エアロセプシーの連絡先聞けばよかった)
話した内容は、材料のこと、お金のこと、製作期間のことなど。
格納庫や地下での作業の様子を見せた。
写真も撮ってった。
1月17日 木曜日 172日目
主翼
たくさんりぶを 作ってました
外翼まで出来つつある
マスターが三つほど欠損
外翼完成まで後13本
最外はマスターの完成がまだなのでりぶは つくっていない
リブを立て始めた。
内翼の内側から
内翼のリブの立て。
尾翼
エレベータ7番のプロットをしてベニヤに貼ったが設計変更したのでやりなのし
ラダーは桁周り
怪我いて、取り付け部をつければ 始まる
理武官も決まったのではじまる
来週までに桁が終わり他
エレベータリブを図面完了
増すt-亜とキャップの図面を書きたい
フェアリング
バルサにラッカー完了
キャップ完了
1/5のフェアリングは1と2まで完了
前の作ったキャップがくたくたなのでやりなおすが結局駄目でした
やり直します
ペラ
それほど進んでいない。
人があんまり来ない
いつも以上にミスが目立った
来週までにカツジが半分ぐらい作ってくれる。
ヤン>>
スタイロのチェックはいつ?
尾翼の後縁にいらないのが欲しい
いつまでに欲しいか?
ヤン>>
二月前までに欲しい
二月の頭には欲しい
何とかします
チーフ>>
GHクラフトの荷物どこ?
ペラです
駆動
中央の桁掃除完了
取り付け部製作中
はめ合いの調整
来週はテストのなのであまりすすまない
一月中に中央を終わらす
ペラハブ
変化なし
1月18日 金曜日 173日目
午前中に最外桁が届く。
佐川の兄ちゃん肩に乗せてホイホイきやがった。
ちょwwwおまwwww
夜は駆動は俺と袖山しかいなかったので、取り付け部をやすることに。
これやすらなくてもいいよなんていわれることになったらヤダよねとか言ってたら、まんまその通りに。
1月19日 土曜日 174日目 (<-これは正確)
バイトのあと綜合の補講。
ガン寝。
格納庫には誰か来ていたようだ。
浜島がwasadensoのblogの存在を教えてくれた。
かなり面白かった。
ソースをうpろだに揚げてくれたみたい。
東宝映画のプロデューサー 大浦俊将さんが映画の件で来た。
以下大浦Pにする。
大浦Pは早稲田の出身らしい。
どれぐらいの知識量かと思ってたら、すごかった。
去年(2006年)の説明会にも参加していたらしい。
かなり多くのチームに声を掛けてるみたいだ。
チームのことを大学名で呼ばずに、チーム名で呼ぶ。
首都大のことをT-MITって言ってた。
エアロセプシーの中山さんとは既に顔見知りらしい。(しまった、エアロセプシーの連絡先聞けばよかった)
話した内容は、材料のこと、お金のこと、製作期間のことなど。
格納庫や地下での作業の様子を見せた。
写真も撮ってった。
1月17日 木曜日 172日目
主翼
たくさんりぶを 作ってました
外翼まで出来つつある
マスターが三つほど欠損
外翼完成まで後13本
最外はマスターの完成がまだなのでりぶは つくっていない
リブを立て始めた。
内翼の内側から
内翼のリブの立て。
尾翼
エレベータ7番のプロットをしてベニヤに貼ったが設計変更したのでやりなのし
ラダーは桁周り
怪我いて、取り付け部をつければ 始まる
理武官も決まったのではじまる
来週までに桁が終わり他
エレベータリブを図面完了
増すt-亜とキャップの図面を書きたい
フェアリング
バルサにラッカー完了
キャップ完了
1/5のフェアリングは1と2まで完了
前の作ったキャップがくたくたなのでやりなおすが結局駄目でした
やり直します
ペラ
それほど進んでいない。
人があんまり来ない
いつも以上にミスが目立った
来週までにカツジが半分ぐらい作ってくれる。
ヤン>>
スタイロのチェックはいつ?
尾翼の後縁にいらないのが欲しい
いつまでに欲しいか?
ヤン>>
二月前までに欲しい
二月の頭には欲しい
何とかします
チーフ>>
GHクラフトの荷物どこ?
ペラです
駆動
中央の桁掃除完了
取り付け部製作中
はめ合いの調整
来週はテストのなのであまりすすまない
一月中に中央を終わらす
ペラハブ
変化なし
1月18日 金曜日 173日目
午前中に最外桁が届く。
佐川の兄ちゃん肩に乗せてホイホイきやがった。
ちょwwwおまwwww
夜は駆動は俺と袖山しかいなかったので、取り付け部をやすることに。
これやすらなくてもいいよなんていわれることになったらヤダよねとか言ってたら、まんまその通りに。
1月19日 土曜日 174日目 (<-これは正確)
バイトのあと綜合の補講。
ガン寝。
格納庫には誰か来ていたようだ。
浜島がwasadensoのblogの存在を教えてくれた。
かなり面白かった。
ソースをうpろだに揚げてくれたみたい。
2008年1月12日土曜日
ついに撤退話が本格化って言うか、急だよ年末ぐらいに言えよ。
1月9日 水曜日 164日目
主翼
リブ削ってる
尾翼
???
フェアリング
お休み
ペラ
ラウンジで何かやってるはず。
駆動
右内翼のはめ合い。
フレームの積層。
鳥コンの日程発表
7月26、27日
説明会
2月3日
1月10日 木曜日 174日目
気づいたらスリーホープから105万のパイプの請求書が。
テールと最外は別なのであと60万ぐらいか。
meeting log
MLでお伝えしたとおり、鳥コンのルールブックの販売が始まりました。
まとめて、買おうと思うので欲しい人は言って下さい。
一冊500円の切手支払いです。
同じく、鳥コンの日取りが発表されました。7月26, 27日の土日です。
WASAがエントリー予定のディスタンスがどちらになるかはおそらくルールブックを読むまで分からないと思います。
試験期間に入っている可能性はかなり高いと思います。
今年最初なので、本番の制作に掛かっているパート、主翼と駆動は進捗状況は全体のどれぐらいかざっと出いいので報告してください。
また、人によっては期末試験が始まっていると思うので、作業が思うように進まなくなると思うので、日程には注意してください。
主翼
冬休み中
マスター75
リブ35ぱー
テスト期間に休めるほど余裕はない。
冬休み中にマスターを仕上げていたかったがプロットが間に合わなかった。
外翼の一次構造部材の仕上がりで遅れが変わる。
>駆動
最外が届かない限り難しい
来週まで
外翼のリブが終わって
内翼がリブが立ってればうれしい
尾翼
冬休み中
1年翼は完成?
完成でだめですか?
見た目が駄目。
満足度は?
最後の仕上げをもうちょっとうまくやってくれれば満足
来週まで
マスターの図面が画きおえたい。
桁周りとリブとマスターの練習。
製図室の明き具合をみてプロット
フェアリング
冬休み中
1・5のサイズのフェア燐不
2年はラッカー
1/5 出来上がったけどミスをやり直し
ほとんどうまくいった。
来週まで
ラッカーの塗り終わり
キャップ
やり直し。
プロペラ
冬休み中
マスター作った1/3
設計が遅れたため年内に終わらす予定が1月中旬がに終わるぐらいになると思う。
来週まで
マスターマスターマスター
カツジのがんばりに期待して1/2まで終わらせる。
駆動
冬休み中
フレーム接着
桁掃除と中子
中央翼の桁掃除が想像以上に時間が掛かる
ない良くは左が終わったが愛ちゃんが見てくれないので...
来週まで
内翼を日本とも渡す
中央翼も渡したい。
ペラハブ
冬休み中
何もやってない
来週まで
むり
会計
試験飛行係
まとめて払ってくれるとうれしいです。
パイロット
左足を怪我した。
思いっきりすった。
筋力が落ちない程度のトレーニングを続けたい。
1月11日 金曜日 175日目
哲さんが事務所に呼び出しを食らった。
格納庫取り壊しの話。
63号館前のドライエリアにプレハブ用地を用意してもらったらしい。
現格納庫は2月末までに撤収。
新格納庫は2月上旬から入居可能。
どんなプレハブがいいかの希望は1月26日までに出すこと。
火事前の格納庫のサイズをOBから聞いておくと効果的とのこと。
どうもそのサイズが最低ラインらしい。
SONYの寄附講座の知財の授業の懇親会で晩御飯が浮いた。
知財事業部の人とも話したが、山川創造理工学部長と森教授とも話した。
山川学部長に格納庫がなくなる話と63号館にどこかいいスペースはないかと聞いたが教員も探してるぐらいだとけんもほろろいわれた。
しかし、鳥人間の売込みには何とかなった気がする。
森先生はWASAの存在すら知らなかったようだが、興味を持ってもらえたみたいだ。
とりあえず知名度を上げることも大切。
ロビー活動もチーフとしての仕事なのかね。
懇親会の食事がかなりあまったので、格納庫に持っていった。
主翼
リブ削ってる
尾翼
???
フェアリング
お休み
ペラ
ラウンジで何かやってるはず。
駆動
右内翼のはめ合い。
フレームの積層。
鳥コンの日程発表
7月26、27日
説明会
2月3日
1月10日 木曜日 174日目
気づいたらスリーホープから105万のパイプの請求書が。
テールと最外は別なのであと60万ぐらいか。
meeting log
MLでお伝えしたとおり、鳥コンのルールブックの販売が始まりました。
まとめて、買おうと思うので欲しい人は言って下さい。
一冊500円の切手支払いです。
同じく、鳥コンの日取りが発表されました。7月26, 27日の土日です。
WASAがエントリー予定のディスタンスがどちらになるかはおそらくルールブックを読むまで分からないと思います。
試験期間に入っている可能性はかなり高いと思います。
今年最初なので、本番の制作に掛かっているパート、主翼と駆動は進捗状況は全体のどれぐらいかざっと出いいので報告してください。
また、人によっては期末試験が始まっていると思うので、作業が思うように進まなくなると思うので、日程には注意してください。
主翼
冬休み中
マスター75
リブ35ぱー
テスト期間に休めるほど余裕はない。
冬休み中にマスターを仕上げていたかったがプロットが間に合わなかった。
外翼の一次構造部材の仕上がりで遅れが変わる。
>駆動
最外が届かない限り難しい
来週まで
外翼のリブが終わって
内翼がリブが立ってればうれしい
尾翼
冬休み中
1年翼は完成?
完成でだめですか?
見た目が駄目。
満足度は?
最後の仕上げをもうちょっとうまくやってくれれば満足
来週まで
マスターの図面が画きおえたい。
桁周りとリブとマスターの練習。
製図室の明き具合をみてプロット
フェアリング
冬休み中
1・5のサイズのフェア燐不
2年はラッカー
1/5 出来上がったけどミスをやり直し
ほとんどうまくいった。
来週まで
ラッカーの塗り終わり
キャップ
やり直し。
プロペラ
冬休み中
マスター作った1/3
設計が遅れたため年内に終わらす予定が1月中旬がに終わるぐらいになると思う。
来週まで
マスターマスターマスター
カツジのがんばりに期待して1/2まで終わらせる。
駆動
冬休み中
フレーム接着
桁掃除と中子
中央翼の桁掃除が想像以上に時間が掛かる
ない良くは左が終わったが愛ちゃんが見てくれないので...
来週まで
内翼を日本とも渡す
中央翼も渡したい。
ペラハブ
冬休み中
何もやってない
来週まで
むり
会計
試験飛行係
まとめて払ってくれるとうれしいです。
パイロット
左足を怪我した。
思いっきりすった。
筋力が落ちない程度のトレーニングを続けたい。
1月11日 金曜日 175日目
哲さんが事務所に呼び出しを食らった。
格納庫取り壊しの話。
63号館前のドライエリアにプレハブ用地を用意してもらったらしい。
現格納庫は2月末までに撤収。
新格納庫は2月上旬から入居可能。
どんなプレハブがいいかの希望は1月26日までに出すこと。
火事前の格納庫のサイズをOBから聞いておくと効果的とのこと。
どうもそのサイズが最低ラインらしい。
SONYの寄附講座の知財の授業の懇親会で晩御飯が浮いた。
知財事業部の人とも話したが、山川創造理工学部長と森教授とも話した。
山川学部長に格納庫がなくなる話と63号館にどこかいいスペースはないかと聞いたが教員も探してるぐらいだとけんもほろろいわれた。
しかし、鳥人間の売込みには何とかなった気がする。
森先生はWASAの存在すら知らなかったようだが、興味を持ってもらえたみたいだ。
とりあえず知名度を上げることも大切。
ロビー活動もチーフとしての仕事なのかね。
懇親会の食事がかなりあまったので、格納庫に持っていった。
2008年1月5日土曜日
往路優勝の日にも書いたけどうpされてなかった。
1月3日 木曜日 158日目
箱根駅伝復路9区で駒沢に抜かされる。
結果往路優勝総合準優勝。
1月4日 金曜日 159日目
お春が作業メーリスをまわしてる。
作業をやっているようだ。
積層とはめあいをやるらしい。
人は集まったのかなぁ。他のパートはどうなんだろう。
PDCAサイクルを知らない人に説明するいい例を思いついた。
PDCAサイクル
PDCAサイクルとは
P:Plan
D:Do
C:Check
A:Action
のサイクルを日常の活動に取り入れ、日々改善していくための考え。
ex. ) 勉強の場合
P:Plan
テスト勉強
こんな問題が出たら、どんな風な対処をするかなどを考え、決定する。
D:Do
実際にテストを受ける。
C:Check
採点する。
どこを間違えたか。
A:Action
何故、そこを間違えたか。
どうすれば間違えなかったを考える。
正解である点も、最適な解等であったかを確認する。
次のサイクルのために改善点を洗い出す。
まぁこんな感じだろうな。
箱根駅伝復路9区で駒沢に抜かされる。
結果往路優勝総合準優勝。
1月4日 金曜日 159日目
お春が作業メーリスをまわしてる。
作業をやっているようだ。
積層とはめあいをやるらしい。
人は集まったのかなぁ。他のパートはどうなんだろう。
PDCAサイクルを知らない人に説明するいい例を思いついた。
PDCAサイクル
PDCAサイクルとは
P:Plan
D:Do
C:Check
A:Action
のサイクルを日常の活動に取り入れ、日々改善していくための考え。
ex. ) 勉強の場合
P:Plan
テスト勉強
こんな問題が出たら、どんな風な対処をするかなどを考え、決定する。
D:Do
実際にテストを受ける。
C:Check
採点する。
どこを間違えたか。
A:Action
何故、そこを間違えたか。
どうすれば間違えなかったを考える。
正解である点も、最適な解等であったかを確認する。
次のサイクルのために改善点を洗い出す。
まぁこんな感じだろうな。
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